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若いおまわりさん大手柄! [最近のニュースから]

今日は、神奈川県警の若いおまわりさんが大活躍をしたという話題です。








5月19日の夜、そのおまわりさんは、同僚とバトカーで巡回中でした。









午後10時20分頃に、踏切で線路上に犬を抱きながら立ち尽くしている50代の女性がいることに気が付きました。









既に踏切の遮断機は降り、警報機が鳴り始めていたそうです。









おまわりさん達は、女性に向かって「踏切から早く出て!」と叫び続けたそうですが、反応はなかったようです。









電車のライトが100メートル程まで近づいた時に、ひとりのおまわりさんが「今なら間に合う」と判断して遮断機を乗り越え、女性を後ろから抱きかかえ線路の外に出したそうです。









その約2秒後に電車が通過しました。









女性を救った巡査(26)は、「後になって恐怖感がこみ上げてきた。今は人の命を助けることが一番大切な仕事であると実感している。同僚のサポートがあったからこそ救出できた」と話していたそうです。









助けられた女性は、正気に戻ってから「ありがとう。もうこんなことはしません」と、話していたそうです。









助かって良かったですね。









生きていると辛いことがありますが、幸せを感じられることも沢山あるはずです。









辛いな、と思った時に、誰かと話ができると良いのかもしれませんね。









しかし、おまわりさんの判断力、使命感には敬服します。









おまわりさんは、警察庁長官賞を受けたということですよ!^^








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馬は人の心を理解できる [気になる情報]

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馬が私たちの身近な動物となったのは、約6千年前まで遡ると言われているそうです。









馬は犬同様に、昔から私たちの生活に欠かせない存在です。









人の移動や物の輸送、農工や軍事、スポーツなど幅広く利用されていました。









最近は、人の心や体を癒すホースセラピーなど私たち人間に貢献しているんです。










その私たち人間のパートナーともいえる馬、神戸大学の研究チームでは、人と馬のコミュニケーションについて実験をしたそうです。









神戸新聞さんの記事によると、馬には届かない所にニンジンを置いて、その行動を観察したそうです。









飼育担当者が馬に近づくと、飼育担当者に触ったり見たりしたそうなんです。










その馬の行動は、自分で解決出来ない問題に直面した為、人に合図を送ったと考えられるということです。









次に、馬は人の心を理解しているのかを実験したそうです。









飼育担当者がバケツにニンジンを入れるところを見ていなかった場合、その過程を見ていた場合よりも多くの合図を送り、飼育担当者が知らないエサの存在を伝えようとしていました。









相手の知っていることに応じて行動を変えたことから、人間を理解する社会的知性を発達させていることが明らかになったそうです。









昔から私たち人間の側で生活していた動物は、必然的に人間を理解するようになってきたのでしょうね。









犬や猫は、その最たるものではないでしょうか。









私は馬と触れ合う機会はないのですが、テレビや写真で見て、目が可愛いと思っていました。









神戸大学のグレープが行った実験を知って、何だか馬を身近に感じてきました^^








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相模原・障害者施設 入所者殺傷事件から1年 [最近のニュースから]

7月26日、神奈川県相模原市緑区の障害者施設「津久井やまゆり園」で、入所者が殺害されてから1年が経ちました。









施設には献花台が設けられ、雨の中、関係者らが犠牲者に花を手向けました。









報道によると、犯人の植松は報道機関へ手紙を出し、その内容は反省の欠片もなかったそうです。
 








植松の様に、障害者の命を奪うことまではしないですが、同様の思考を持っている人間ではないかと感じる事件が、度々報道されます。









厚生労働省によると、2016年度に職場で給料の搾取や暴力、わいせつ行為などの虐待を受けた障害者が972人もいたそうです。









虐待をしていた事業主や上司は591人、ある卸売業で働く知的障害者の20の女性は、プレゼントと引き換えに、上司や複数の男性から性的関係を強いられていたというのです。









虐待を受けたのは、知的障害者が最も多いそうです。









これは、異常ですね!









狂っているとしか言いようがありません。









被害者が健常者だとしても重大な犯罪行為です。









まして、保護されるべき知的障害者に対してなのですからね。









そのような事をする人間を「人でなし」と言うのでしょう。









卑劣な行為、障害者を人として見ていないのです。









一時期、介護施設で入所者を虐待していた連中が頻繁に報道されていました、同類なのでしょうね。









更に、経営者が最低賃金法で書類送検されたケースもあったそうです。









知的障害者の男女3人は、住み込みのアパート従業員として勤務していました。









週40時間以上働いても週給2000〜4000円しか支払っていなかったのです。









障害者を雇用する事業所、社会への貢献度を考えると優良な事業所と評価されると思います。









しかし、蓋を開けると障害者を奴隷扱いしている事業所が少なからずあるのですね。









事業所の規模は、従業員50人未満が8割で1000人以上も2ヶ所あったそうです。










ハンデがあるのですから、尚更守らなければならない人たちです。










社会全体で受け止めなくてはならないのに。









何だか、社会に蔓延っている「いじめ」にも通じるところがある気がします。









私たちの生きている社会には、健常者も障害者もいる、それが当たり前なんです。









障害者を虐待していた事業所や個人の名前を公表すべきだと思います。









性の対象にするなど、鬼畜にも劣る輩です。










同様の行為が起こらぬ様に、名前を公表して、社会的制裁を受けるべきではないでしょうか。










人権を無視し、相手の体や心を傷つけたのです。










そして、きっとその家族の心まで。









企業名や個人名を公にしても、何の解決にもならないことは分かっています。









しかし、直ぐにでも虐待を防がなくてはなりません。









表に出てこない虐待、沢山あると思います。











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隠れキリシタンの建物寄贈 [最近のニュースから]

「隠れキリシタン」、江戸時代に江戸幕府が禁教令を布告し大規模なキリシタンの弾圧が行われました。









国家権力による宗教弾圧、命奪われた信者も沢山いました。









その様状況の中で、密かに信仰を貫いている信者がいました。









仏教を信仰していると偽り、キリスト教(カトリック)に偽装棄教した信者や明治6年(1873)に禁教令が解かれ潜伏する必要がなくなっても、カトリック教会に戻らなかった信者のことです。









時代劇などを観ていると、命をかけて信仰を貫いた方々が「隠れキリシタン」と呼ばれていたようですね。









その「隠れキリシタン」の建物(神戸市長田区の神戸湊西協会で牧師を務めた88歳の男性所有)大分県竹田市に寄贈されることになったそうです。









今年の6月、神戸新聞さんに寄贈先を募る記事を載せたところ、竹田市から希望の連絡が入りました。









竹田市に寄贈されたのは、「隠れキリシタンの建物」の他「マリア観音」など約20点です。










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神戸新聞さんに記事からお借りしました










「マリア観音」は、隠れキリシタンが聖母マリアに見立てて礼拝した菩薩像だそうです。









歴史ある建造物や品は、国民の宝物ですからね。









やはり、個人で維持するには限界があると思うので、公の管理として後世に残してしていくべきだと思います。











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認知症は予防できる! [気になる情報]

認知症について、少々面白い研究結果が発表されましたので、今日はその話題にしてみました。









我が国は、既に高齢者社会に突入しています。









認知症のご家族をお世話されている方、沢山いらっしゃいますね。











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フリー画像からお借りしました










現在、世界中で認知症患者は4700万人と推計されています。









2050年には世界中で認知症患者が、1億3100万人に達する可能性があるそうです。









今回、ロンドンで開かれた国際アルツハイマー病会議(AAIC)で発表された論文には、認知症は人生の後半で診断されるものですが、脳の異変は通常、何年も前から始まっているということです。









その論文は、世界各地の専門家24人によってまとめられもので、認知症の予防は生活スタイルによって大きく影響を与えるというのです。









認知症の予防が、予め出来るということなんですね!









その論文では、「今すぐ行動すれば、認知症患者や家族の生活を大きく改善でき、それが社会全体の将来を変えることになる」としています。









また、心臓に良いことは脳にも良いとも。









そして、認知症の3件に1件は、生活習慣病など生涯を通じて脳の為に意識的に行動すれば予防出来るといいます。









さて、認知症を予防するにはどうしたら良いのでしょう。









禁煙や適度な運動、健康的な体重の維持、高血圧や糖尿病の治療は、心血管系の病気やがんだけでなく、認知症の認知症のリスクを低下させることになります。









認知症の予防可能な要因のリスクの度合いです。

★中年期の聴力低下 9%

★中等教育の未修了 8%

★喫煙 5%

★うつ 4%

★運動不足 3%

★社会的孤立 2%

★高血圧 2%

★肥満 1%

★2型糖尿病 1%








論文内での予防が可能とされている上記要因のリスク度を合計すると35%となります。









65%は努力では変えられないリスクです。









この35%という数字は凄いことですね。










健康で、頭しっかり!長生きして楽しまなくちゃね










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フリー画像からお借りしました








あっ!食事やアルコール摂取についても、重要や要素になりうるということでした。











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北海道・外来生物は食料に! [最近のニュースから]

我が国は、何時の間にか外来生物や植物だらけになってしまいましたね。









最近、テレビや新聞で騒がれているのは「ヒアリ」ですね。









ヒアリは南米大陸原産で、世界の侵略的外来種ワースト100選定種で、特定外来生物にも指定されています。









以前は誤った情報が流れていたようで、年間100人もの犠牲者がでいるとして、殺人アリなんで呼ばれていましたね。









実際には、主にアルカロイド系の毒と強力な針を持ってはいますが、人間が刺されて死ぬことはまれだそうです。









痛みやかゆみの軽度の症状が表れます。









しかし、体質によりアレルギー反応や蕁麻疹などの重い症状が出る場合があるそうです。









そのアレルギーによるショックで死亡した例があったことから、殺人アリと呼ばれることもあるようです。








ちょっと前には、アリゲーターガーやカミツキガメなどを捕獲する作業がニュースにもなっていましたよね。









私が、いつも思うことは「食べられなのかなぁ〜」なんです。









食べられるんだったら、みんなで一生懸命捕まえると思いますし、楽しみがありますよね!









「ヒアリ」だってアリなのでしょうから食べられると思うんです。









確か、アリは栄養があるって聞いたことがありますし、実際にテレビの番組でアリを食べている人を観たことがあります。









何でも食べちゃえば良いんです!^^








ところで、北海道で侵略的外来種に選定されている「ウチダザリガニ」を食べて駆除したそうです。










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捕獲には環境省の職員立会い、全長10センチ程の「ウチダザリガニ」を894匹捕獲しました。









そして、塩ゆでして食べちゃったそうです。










ウチダザリガニ2.jpg
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ゆでた「ウチダザリガニ」は、カニみたいな味だそうですから、捕獲作業も楽しかったでしょうね!^^







兎に角、外来生物も植物も駆除しなければならないですからね。









楽しくできると、沢山の方が協力してくれると思います^^











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お連れ様はどちらですか? [日常の出来事]

西日本新聞さんに、心温まる出来事が掲載されていましたので、紹介させて頂きたいと思います。









同社の記者さんのお知り合いの方が経験されたことのようです。









私は、その「記者コラム」を読んだ時に、感動してしまいました。

こちらをご覧ください。







【記者コラム】
半世紀以上も連れ添った妻に先立たれた、横浜市の知人男性からこんな話を聞いた。


男性は葬儀を終えた後、故郷である佐賀県唐津市の寺に納骨するため、羽田空港から空路、九州へと向かった。

遺骨を機内に持ち込めることは知っていた。


でも入れたバッグがかなり大きく、念のため搭乗手続きの際に中身を伝えた。


機内に乗り込み、上の棚にバッグを入れて席に着くと、客室乗務員がやって来てこう言った。


「隣の席を空けております。お連れ様はどちらですか?」


搭乗手続きで言ったことが機内に伝わっていたのだ。


男性が「ああ、上の棚です」と説明すると、乗務員はバッグごと下ろしてシートベルトを締めてくれた。


飛行中には「お連れ様の分です」と飲み物も出してくれたという。


「最後に2人でいい“旅行”ができた」と男性。その表情を見ていたら、こちらも温かい気持ちになった。









如何でしたか?









素晴らしい優しさ、心遣いですよね。









記者さんの知人の方、奥様との里帰りが良い思い出になったのではないでしょうか。









その客室乗務員さんの様な、優しさや心遣いの出来る人になりたいと思いました。
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九州北部豪雨・被災地にボランティア3000人 [最近のニュースから]

随分と記事投稿をお休みしてしまいました^^
今日は、少々疲れてしまい自宅で休んでいます。
自宅~会社~病院~自宅の非日常的な生活をしているからなのでしょうか。
病室内では携帯が使えるため、午前中に妻と話をしました。
痛みがひどく、急遽入院となったのですが、まだ痛みがとれないのです。
手術は来月に決まり、主治医の話では難度の高い手術で敵は手強いそうです。
今は、最善を尽くすのみ!^^









さて、今日は「九州北部の豪雨」を話題にしてみました。








九州北部の豪雨で、甚大な被害を受けている地域に、今月の3連休中に約3000人のボランティアの皆さんが応援に入ったそうです。








福岡県朝倉市、東峰村や大分県日田市などに駆けつけたのは、地元の高校球児や熊本地震の被災者、それに日本在住の外国人の方々です。









その方々に共通する思いは「恩返しがしたい」という気持ちだったそうです。









地元高校の球児たちは「いつも応援してくれるので、どうしても恩返ししたがった」。









熊本地震の被災者の方々は「熊本地震のでは、ボランティアや支援物資などで本当に助けられた。今度は自分たちの番だと思っている」。









外国人ボランティアの方は「16年前に来日して以来、ずっと日本に住んでいる。日本に恩返ししたい」。









うだるような暑さの中で、大量に舞う土ぼこりや鼻をつく匂い、分厚く積もる土砂や流木など、少しても被災者の方々のお役に立ちたいと、泥だらけになりながら作業をされたそうです。










本当に頭が下がりますね。









「お互い様の気持ち」「受けた恩を返そうとする気持ち」大切なことだと思います。









また、大分県日田市に南阿蘇から「キッチンカー」が駆けつけているそうです。









キッチンカーは、トラックの荷台部分に流しやコンロが設置され、移動先で調理ができる特装車両です。









今回、日田市に入っているキッチンカーは、福岡県相馬市が所有しています。









昨年の熊本地震の際に、熊本県高森町に貸し出されていたのだそうです。









日田市の豪雨被害をうけて、高森町が13日から派遣しているということです。









被災者の方々へ、高森産のトマトを使ったミートソーススパゲッティやスープ、カレーなどを提供しています。









調理を担当しているのは、熊本地震で大きな被害を受けた熊本県益城町の方で、レストラン経営の男性だそうです。










被災地では、まともな食事なんて望めないでしょうから、有難い事だと思います。









暑い中大変だと思いますが、被災地の方々の為に頑張って頂きたいですね。








被災地では、ボランティアを募集しています。









ボランティアや義援金など、沢山の方々からの応援が必要です。









ボランティア募集については、こちらの記事をご覧ください












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山形・「冷やし文化」にまた追加! [気になる情報]

山形は東北なのに凄く暑いんです。









盆地だからなんですね。









私が学生の頃、山形出身の友人宅に夏休みに遊びに行ったことがあります。









山形市内でしたが、とにかく暑くてエアコンなしでは眠れないと思いました。









その山形には「冷やし文化」なるものがあるそうです。









そういえば、以前にテレビ番組の放送でみたのですが、冷やしシャンプーの特集をしていました。









ピントこなかったのですが、冷やしシャンプーを体験した方の感想は気持ちが良いということでした。









それに冷やしラーメンもありますね。









山形の「冷やし文化」にまた1つ追加された食べ物があります。









冷やした焼き芋なんです。









「冷やし焼き芋」は、5月の連休明けから販売をしているそうです。









芋は茨城産の「紅はるか」、遠赤外線でじっくりと焼き上げます。









その後、冷凍庫で一晩寝かすことで甘みと粘りがまして、更に美味しくなるそうです。









販売しているのは「やきいもや」山県市大手町8 tel:023-674-8586









「冷やし焼き芋」のお値段は、大が250円で中が200円です。









何だか美味しそうですね。









山形まで「冷やし焼き芋」を買いに行くことはできませんので、自分でつくってみても良いと思います。










焼いて、一晩冷やせば完成なんですからね。










お盆休みのおやつに決まりました!










1,遠赤外線で芋をじっくりと焼く


2,常温で荒熱をとる


3,冷凍庫で一晩寝かす


肝心なお芋は、茨城産の「紅はるか」です。









でも、暑い時期に面倒だな~って思っている方、ちょっと調べてみました。



























実は、自分で記事を書きながら、お盆休みにはのんびりとしたいから「冷やし焼き芋」をつくるのが面倒になったきちゃったんです!^^









これは、女性やお子さんにうけるかもしれませんよね!^^










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九州北部の豪雨 [最近のニュースから]

昨日、急遽妻が入院をしました。
病室で書いた記事を投稿します。
今日は、ご近所の奥様に頂戴したスイカと愛媛から取り寄せた河内晩柑という大きなミカンを持って行く予定です。
帰宅が遅くなったらblogをお休みします。









さて、今日の話題です!









九州北部の豪雨で、甚大な被害が発生しています。









今朝のニュースで観たのですが、ボランティアの皆さんが現地で活動を開始されていました。









街には、2次災害に注意するようにとの放送が流れていましたので、天候を気にしながらのボランティア活動なんですね。









茹だる様な暑さの中、泥だらけになって大勢の方々が作業をしている姿に頭が下がりました。









不幸にもお亡くなりになられた方のご冥福をお祈りすると共に、被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げます。









現在、福岡•大分への更なる支援が必要な状況です。








義援金や被災地でのボランティア活動、一人でも沢山の方が参加して頂けることを願っています。









今日の話題は、豪雨の被害に遭った福岡県朝倉市にある造り酒屋にしてみました。









その造り酒屋「株式会社篠崎さん」を、取り上げてみたいと思います。









その蔵元さんは、甘酒が有名なんですよ!









「国菊 あまざけ」と言います。






















日本酒は「比良松」や「国菊」という銘柄を造っています。









蔵元さんも被災して、蔵全体が浸水して復旧の目処もつかない状況だそうです。









朝倉郡東峰村大字宝珠山にある片岡酒造さんも被災されたということです。









他にも九州北部の豪雨で、被害に遭った蔵元さんがあるかもしれません。









被災地の復興の為に、地元の産業を支えることも大切だと思います。









お酒の好きな方がいらっしゃいましたら、福岡や大分のお酒を飲んでみませんか?









株式会社篠崎さんの紹介はこちらからどうぞ!








片岡酒造さんの紹介はことらからどうぞ!









被災地では、ボランティアを募集しています。

福岡県朝倉市災害ボランティアセンター 
http://asakuravc.jp/ 
住所:朝倉市朝倉球場朝倉市宮野2003-1
TEL:080-2300-3558(8:30-18:00)

大分県日田市災害ボランティアセンター
http://hitavc.jp/ 
住所:日田市上城内町1-8 日田市総合保健福祉センター 
TEL:080-5074-9103 080-5079-9420

東峰村
本所(小石原)
受付時間:9時~11時
場所:小石原焼伝統産業会館(福岡県朝倉郡東峰村小石原730−9)
TEL1:090-6569-4753
TEL2:090-8348-2864

宝珠山サテライト
受付時間:9時~11時
場所:東峰学園(福岡県朝倉郡東峰村大字福井2296-4)
TEL1:090-8348-2899
TEL2:090-8348-2962

ボランティア専用回線
受付時間 8時30分〜16時30分

東峰村本所
090-6569-4753
090-8348-2864

宝珠山サテライト
090-8348-2899
090-8348-2962













[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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