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完熟メロンシャーベットが大好評! [気になる情報]

今日は、美味しいものを話題にしてみました。









神戸新聞NEXTさんに、美味しいメロンを使った食べ物の記事があったので紹介したいと思います。









兵庫県相生市矢野町瓜生の自然公園「羅漢の里」の茶屋で、特産品の矢野メロンを使ったシャーベットやジュースを販売しているそうです。









矢野メロンは甘さが特徴で、糖度が17〜18度と高く人気のあるメロンです。









そんな美味しいメロンですが、規格外で販売できない物があるんです。









同市内で農家を営む女性達でつくる「食と農を守るかあちゃんず」では、昨年から規格外で売れないメロンを利用して、メロンシャーベットと牛乳を加えたメロンジュースを作っています。









昨年は、2週間ほどで売り切れてしまったそうです。









今年も、昨年同様に今月末から販売を始めます。









メロンシャーベットは、収穫したメロンから直ぐに果肉をくりぬき、ミキサーにかけ冷凍します。









ほぼ、メロンの果肉のみで作られているそうです。










矢野メロン.jpg
神戸新聞NEXTさんの記事からお借りしました










きゃんつくばっと.jpg
「きゃんつくばっと」さんの記事からお借りしました










これは絶対に美味しいですよね!









美味しくない訳がないです。









あ〜、メロンが食べたくなっちゃいました。









ちなみに、メロンシャーベットとメロンジュース共に300円です。









「羅漢の里」の連絡先は、0791-29-0900で、午前10時〜午後4時まで販売しています。









お近くの方は食べに行ってみませんか!



























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町会議員って暇なの? [最近のニュースから]

今日も一寸だけ話題の人、あの豊田真由子衆院議員のお話です。









豊田真由子.jpg










先ず、先の記事の訂正とお詫びです。









日の記事の中で、豊田議員を「元自民党の」と書いてしまいましたが、自民党へ離党届を出した状態でした。









申し訳ございませんでした。








男性政策秘書に対しての馬鹿ハゲ問題が明るみに出てから、秘書が次々と事務所を辞めているそうです。








そこに、青森県から変な人が登場しました。









その変な人とは、青森県板柳町の松森町議(61)です。










松森町議.jpg
Web東奥産の記事からお借りしました










驚いたのは、松森町議が6月30日に豊田衆院議員の公設第一秘書になっていたそうです。









町議をしながら秘書もするんですって?









板柳町の町議って、暇なんですね〜。









公設秘書は「国会議員の秘書の給与等に関する法律」で兼職が制限されていますが、「国会議員が議員秘書の職務の遂行に支障がないと認めて許可したときは他の職務に従事できる」とされているようです。









そして、松森氏町議は衆院議長宛てに「兼職届」を提出しているそうです。









松森町議は、「町議と政策秘書は両立できる。地方議員として永田町から中央官庁にアクセスできることは、議員活動にプラスになる」と話していたようです。









それに、松森町議の妻が豊田議員の公設第一秘書を務めて、妻から秘書の仕事を手伝ってほしいとの要請があったというのです。









笑ってしまうのは、松森町議は豊田衆院議員と一度も会ったことがないそうです。









馬鹿ですね〜、何を言っているのか?









こんな人が町議なんですからね。









呆れてしまいます。









どうせ、まともに町議の仕事なんかしていないのでしょう。









こんな町議もいらないですね^^












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終末期医療について [ちょっと調べてみました^^]

今日は、わが国で行われている終末期医療と、海外で行われている終末医療について考えてみたいと思います。









わが国では、高齢で飲み込む力が衰えた人は「誤嚥性肺炎」を繰り返し亡くなるケースが多いそうです。









それは、無理をしながら長生きをさせていることが理由なのかもしれません。










例えば、99歳でも延命措置により、胃ろうを作り、人工呼吸器をつけ、血管透析をし点滴により体はぶよぶよになり、床ずれが酷くなります。









点滴や器官に入っている管を抜かないように、患者さんの体をベッドに縛り付けることもある様です。









延命治療ですね。









どうやら、海外ではそのような事をしていないようなんです。









海外では、誤嚥性肺炎を繰り返すような悪状態になる前に患者さんが亡くなっているといいます。









食べられるだけ、飲めるだけ、そして穏やかに亡くなるそうです。









わが国では、終末期であっても医療の内容を変えることはないのですが、海外では緩和医療に徹しているということです。









患者に苦痛を与えているであろう延命治療をしていないんですね。









我が国でも、昔は食事を受け付けなくなった高齢者は、りんごの絞り汁を口に含ませる程度で、家庭で穏やかになくなっていました。










延命措置と緩和医療、考えてみる必要がありそうです。









看護師をしている姉に聞いたのですが、外国と日本では死に対する考え方が違うからで、宗教上の問題の様です。









もし、私の母親が高齢で寝たきりになって、生命維持装置が必要となったらどうするかを考えてみました。









少しでも長く生きていてほしいという気持ち、体中管だらけにして苦痛まで与えるのはかわいそう、という気持ち。









やはり、延命医療ではなく、緩和医療を希望するような気がします。












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林道走行で死亡事故発生 [最近のニュースから]

いよいよ行楽シーズンを迎えますが、皆さんはどんな計画をしていますか?









海や山に出掛ける方も多いでしょうね。









私は全く予定がなく、お盆休みは庭の草刈りをするつもりです。









楽しかった思い出のひとつに、学生の頃に友人の四輪駆動車で林道走行をしたことがあります。









車高の高い車で、未舗装の山道を走るんです。









走った後は、みんなでバーベキューをして盛り上がりました。









勿論、お酒は飲みませんよ^^









冬場に林道へ行った時には、雪が凄く積もっていて、吹雪いてきたときには少々怖くなりました。









その林道を、オフロードバイクで走る方がいらっしゃいます。










バイク.png
フリー画像からお借りしました










林道は一般道とは違い、安全でない所が沢山あるのですが、最近、死亡事故が起きてしまいました。









今年5月、58歳の男性が林道走行中にガードレールに接触し、転倒し斜面を約100メートルの崖下に転落して亡くなったのです。









その林道は、ネットでも有名な場所で埼玉県飯能市下名栗にあるそうで、通行止となっているのです。









夏休みになると平日でもオフロードバイクの走りを楽しむ為に、山間部にバイカーが集まるようです。










そして、通行止を突破して林道に入り込んでしまうんですね。









林道を管理している県川越農林振興センターでは、対応に苦慮しているそうです。









林道は、道路交通法での取り締まりはできなく、バイカーの常識ある行動にかかっているようです。









県としては、死亡事故が起きてしまった以上、何らかの対策を講じることになるでしょうね。









もし、地主や県が林道への立入を禁止としたら、進入を禁止されていない山歩きなどのハイカーまでも楽しみを奪われることになるかもしれません。









通行止めとなっている林道には、それなりに理由があるのですから、楽しいのでしょうが自重して頂きたいですね。












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「引きこもり」も高齢化 [最近のニュースから]

今日は、引きこもりの高齢化について書いてみました。










ひきこもり.png
フリー画像からお借りしました










引きこもりというと、学校に行かないで家にいる子供や仕事をしないで家にいる
若者というとイメージがありました。









今は、引きこもりの高齢化が問題となっているそうです。









「引きこもり」の国の定義では、6ヶ月以上家庭に留まり社会参加をしていない状態を指します。









内閣府による「引きこもり」の調査では、全国で54万人(15歳〜39歳対象)いると推計しているそうですが、40歳以上の実態は不明だといいます。









「KHJ全国引きこもり家族会連合会」が2016年11月〜2017年1月会員に調査を行った結果では、引きこもる人の平均年齢は33.5歳で40歳以上が25%でした。









驚いたのは、2015年に山梨県が県内の民生委員を通じて行った実態調査では、40歳以上が6割合を占めており、島根県では5割となり、明らかに引きこもりの高齢化が進んでいました。









現在の「引きこもり」の就労支援は若者を対象に想定されているため、高齢化した「引きこもり」には対応できていないようです。









中高年の「引きこもり」で心配なのは、親が亡くなったあと、経済的な面だけでなく、生活する為の術を知らない人が、どの様に生きたら良いのかということですよね。









これは、早期に対策を考えなくてはなりません。









親が亡くなった後、高齢の引きこもり者が餓死したなんてニュースにならない様に、早急に行政や地域、企業などの支援を望みます。












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豊田真由子議員早く辞めて! [最近のニュースから]

秘書への暴言、暴行で有名になってしまった、自民党の豊田真由子議員が埼玉4区の市民から議員辞職を求められている様です。









豊田議員は、元政策秘書の50代の男性へクリマを運転中に「私が受けた痛みがどれだけか分かるか」「このハゲ」などと罵声を浴びせ、頭や顔を殴って怪我を負わせています。










豊田真由子.jpg
フリー画像からお借りしました










元政策秘書は、7月6日に埼玉県警に被害届を出しています。










豊田議員は、自民党に離党届を提出し、病院に逃げ込んでしまいました。










衆院埼玉4区(朝霞、新座、志木、和光)の市民らで結成した市民団体「市民が野党を繋ぐ埼玉4区の会」は、豊田議員に議員辞職を求めています。










4区の市民らは、2日午後6時過ぎに東武東上線の志木駅南口で集会を開きました。










今回の暴行や暴言は人間として許されるものではない。疑惑に対して何のコメントもないのは議員としての任務をはたしていない。会見を開き、謝罪や辞職をすることが本人の最善の道。などと訴えたそうです。










豊田議員は、元政策秘書の男性をストレスのはけ口としていたのではないでしょうか。










秘書として、議員が満足できる仕事が出来ないのであれば、別の秘書を雇えばよいのです。










どの様な理由があろうとも、暴言や暴行をして良いはずがありません。










まるで、いじめる為に秘書にしていたように思えてしまいます。










また、ある自民党の議員が豊田議員の言動は、何処の事務所でもあると話していたようです。










もし、豊田議員のような言動が、当たり前のように他の議員事務所でも行われていたならば、そんな議員にはバッチを外して頂きたいですね。










まともな人間ではありません。












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沖縄・中国人だけ特別料金? [最近のニュースから]

近年、中国からビジネスや留学、そして観光などでわが国を訪れる方々が非常に増えています。









トラブルも多いようですね。









今の中国人は、バブル期の日本人の様に海外旅行をする人たちが非常に増え、観光地では中国人のマナー違反が指摘されています。









沖縄の宮古島市では、中国人の非常識な行動から、ちょっとした問題が発生してしまいました。









同市のビーチで、レジャー用品の貸し出し業者がパラソルセットの料金を中国人だけは10倍高くするとの看板を設置したそうです。









その看板を見た人から、「差別ではないか」などと苦情が出たのです。









沖縄人権協会は、その行為について「沖縄全体で観光誘客に取り組む中、非常に残念な対応だ。人権問題以前におもてなしの心に欠ける。地域でマナーを学ぶ機会を設けるのも手だ」とコメントを出したそうです。









レンタル業者は、自主的に看板を撤去しています。









どうして、レンタル業者はそのような差別的な看板を設置したのでしょう。









レンタル業者によると、以前、中国人観光客にバラソルセットを貸し出した際に、1人用の椅子に5人が座ろうとしたことから、椅子が壊されてしまったそうです。









だから、中国人には貸出をしたくはないという理由だったんです。









確かに、中国人観光客の行為は非常識だと思いますが「中国人のみ2万円」という看板を設置するのも非常識ではないでしょうか。









バブル期の日本人が、海外でどれだけ恥ずかしい事をしていたのかを思い出してほしいです。









一部の日本人がした行為なのに、「日本人は」とい目で見られました。









椅子を壊されたら、弁償させれば良いのです。









非常識な振る舞いをしていたら、注意をすれば良いのです。









その為にも、私たち日本人は常日頃から常識的な行動をするべきだと思います。









情けない、非常識な振る舞いをしている日本人、残念なことに沢山いるんですよね。












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福島・甘さたっぷり「献上桃」 [最近のニュースから]

お早うございます^^

昨日、妻の手術がありました。

朝7時30分頃病院に入り、出てきたのは20時を過ぎていました。

お陰様で成功しました^^

退院まで1月以上はかかりそうです。

今日も午後から妻に逢いに行きます。

まだ、集中治療室にいるのかもしれません。








さて、今日は福島の桃を話題にしてみました。









momo.jpg
フリー画像からお借りしました









桃、美味しいですよね〜!









わが家では、毎年、福島から桃を送ってもらっています。









福島民報さんの記事に、今月1日、皇室に届けられる「献上桃」の選果•箱詰めが行われたという記事が載っていました。









福島県桑折町の桃は、平成6年(1994)からら24年連続して「献上桃」に選ばれているそうです。









箱詰め当日は、午前中収穫した18万湖から180個を厳選して箱詰めしました。









糖度12度以上で、平均糖度13.6度と言いますから、美味しくない訳がありませんね。









この記事を書いているだけで、よだれが出てきそうです^^









その「献上桃」の桑折町をハワイ•ホノルル県人会の御一行、約40人が訪問したようです。









元ハワイ州副知事のメイジー•ヒロノさんは同町出身なんだそうですよ。









あっ!同県の伊達市のJA福島未来伊達地区の「ふくしまのもも」のゆうパック発送が先月の25日から始まっています。









糖度13度以上のあかつき「伊達の蜜桃」、12度以上のあかつき特秀と川中島特秀を届けてくれます。









福島の美味しい桃を食べて、福島を応援しませんか!^^












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老老介護の増加について [最近のニュースから]

お早うございます^^

昨日から会社を休んで、妻の入院している病院へ通っています。

明日は、朝から手術です。

帰宅が遅くなりそうですので、blogの更新はお休みします。

さて、今日は「老々介護」を話題にしてみました^^








最近は、老老介護なんて言葉をよく耳にしますね。











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フリー画像からお借りしました










国立社会保障・人口問題研究所によると、2013年の推計は、世帯主が65歳以上の夫婦のみの世帯と独り暮らしの世帯の合計は、2000年には688万世帯で前世隊の14.7%でしたが、2020年には1319世帯になり、4世帯に1世帯となると予想しています。









厚生労働省が6月に公表した2016年の「国民生活基礎調査」によると、75歳以上の高齢者が同居の75歳以上の介護をする世帯は30.2%となっています。









介護する側もされる側も、高齢化が進んでいることは明らかですね。









65歳以上の割合は54.7%で、60歳以上の割合は70.3%だったそうです。









また、介護をしているのは、配偶者が25.2%、子供21.8%、子供の配偶者9.7%となっていて、配偶者が最も多いことが分かります。









そして、夫婦ともに認知症というケースもあるそうです。









蓄えに余裕ある方や子供に頼れる方はともかく、そうでない方の為に何をすべきなのでしょうか。









厚労省は、重度の要介護状態になっても在宅医療を出来る限りできるよう推進しているそうです。









しかし、私が実際に目にしたご家庭では、夫婦とご主人の母親の3人暮らしで、子供たちは家を出ています。









ご主人の母親は、認知症で寝たきりとなっています。









ご主人は、会社を辞め自宅で母親の介護、奥様はパートで働くようになりました。









今の介護保険制度や行政の介護者への支援自体、根本に問題がある様です。









自宅介護を奨励するのであれば、家族に負担のないような対策を講じてからでなければいけませんよね。









また、無理なく入れる公的な老人ホームの準備も必要でしょう。









若い時に一生懸命働き、税金を納め、国の為に犠牲になった方々もいらっしゃるでしょう。









年をとったら厄介者扱いするのでしょうか?









私たちの大切な国を、報われない国だったなんて思いたくありません。









政府には、生きたお金の使い道を考えてほしいですね。










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「パンガシウス」ってご存じですか? [最近のニュースから]

「パンガシウス」白身の魚で、最近はウナギの代用魚としてもメディアでは報道されているそうです。









しかし、その魚は淡白な味わいで食べごたえあるそうですが、ウナギ程のジューシーさはなく、タラのあじわいに近いということです。









生息地は、ベトナムなどの東南アジアに分布しているそうで、ナマズの仲間だということです。









「パンガシウス」の蒲焼きはすでに販売されており、購入者の評価は「あっさりとして老人でも食べやすい」と高評価のようです。










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「パンガシウス」の蒲焼きは、白身のパンガシウスにタレが沢山かかっています。










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見た目は幅広で、ウナギとは似ていません。










温めた後の香りは、蒲焼きの匂いそのものだそうです。










肉厚な為、ウナギ以上に食べ応えがあるそうですが、お味の方は淡白でウナギの様なうま味は感じられないということです。










「パンガシウス」はタラの味わいに近い白身の魚ですから、ムニエルやソテー、フライに適しているようですね。










わが国でウナギの代用魚といえば、近大さんの「うなぎナマズ」ですよね!^^













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