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日向の焼酎限定販売! [気になる情報]

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日向の焼酎メーカー「あくがれ蒸留所」で春バージョンの焼酎が完成しました。








その焼酎は桜のデザインで、10日から1000本のみの限定販売が始まっています。








焼酎名は「日向あくがれ黄麹18°」です。








硝子の瓶には、ピンクの桜がデザインされています。








あくがれ.jpg
あくがれ蒸留所さんのホームページからお借りしました








「日向あくがれ黄麹18°」は、麦、米、アワ、キビと大豆を原料として、黄麹で仕込み8年間熟成させたそうです。








長期間熟成させたことで、口当たりがまろやかになり、割らずに飲むと心地よい酸味を感じるそうです。








飲んでみたいですよね!








贈り物としても良さそうですね。








アルコールの度数は、18度ですから、お酒の苦手な女性にも飲みやすいのではないでしょうか。








同社では、昨夏からアルコール度数14度の季節限定の焼酎を販売しているそうです。








同商品を購入するには、日向市内の酒屋さんや道の駅、全国の取引店で販売しています。








もちろん、「あくがれ醸造所さん」で直接購入することも出来ますよ!(^^)








私が普段飲んでいる焼酎は、20度か25度であまり癖の無いものです。








お酒は好きなのですが、とっても弱いんですね。(^^)








お問い合わせ先:株式会社あくがれ蒸留所

〒883-0106宮崎県日向市東郷町山陰辛212-1

TEL ::0982-68-3550 FAX : 0982-68-3551

URL:http://www.akugare.jp/
























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東京・「千住探訪ルート1010」開催 [最近のニュースから]

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千住のまち歩きツアーが好評のようです。








ツアーは、昨年の9月から毎月第3土曜日に開催されています。








千住の歴史や文化を区内各所を巡りながら学ぶことができ、ツアーには「千住の達人」がガイドさんとして同行します。








ガイドさんは、NPO 法人「千住文化普及会さん」の千住に詳しい会員さんです。








主催しているのは、「足立区観光交流協会さん」です。








参加希望者は、ツアー当日10時までに「千住街の駅」に集合して、事前の申込も参加費用も必要ありません。








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ツアーの所要時間は、約1時間30分です。








コースは、当日の天候や参加人数などを考慮して決めるそうです。








千住の見所を、少々調べてみたんですが、沢山あるんですよね。
名倉医院(旧跡)・千住神社(郷社)・橋戸町稲荷神社(伊豆長八の「こて」絵)・おくのほそ道矢立初の碑(旧跡)・柳原千草園(公園)・千住大橋、等々まだまだありましたよ!








ご家族やお友達と、千住のまち巡りなんて如何でしょうね!(^^)d








イベント詳細
【開 催 日】2月18日(毎月第3土曜)
【開催時間】午前10時~午前11時30分(所要 約1時間30分)
【コース例】
「千住宿場町跡と遊女供養塔を巡る」「江戸から明治変遷期の千住探訪」「千住路地裏を歩いて珍発見体験」「千住パワースポットと北斎冨嶽三十六景」「千住大橋伝説と伊達政宗」 他
【参 加 費】無料
【定  員】先着20名 ※20名以上でも原則実施
【申し込み】当日直接、集合場所へ ※小学生以下は保護者同伴
【集合場所】「千住街の駅」(足立区千住3-69)
【問合せ先】NPO法人千住文化普及会(「千住街の駅」窓口) 080-6630-8037 ※午前9時~午後5時、火曜を除く
主催者
(一財)足立区観光交流協会 電話番号:03-3880-0039(お問い合わせコールあだち)
「足立区デイリー Adachi Daily 足立の観光とイベント」 より抜粋
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福島・日本酒好きの方如何でしょうか? [気になる情報]

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福島市の福島県酒類卸さんが、自ら企画した日本酒「夢酔月」を定期販売する「友の会」の会員を募集しています。









毎月1本のお届け、計5本を定期販売します。









限定200口で、今月31日までの募集です。








その福島の地酒「夢酔月」は、喜多方市の大和川酒造店さんの醸造です。








「夢酔月」は喜多方産の酒造好適米の「夢の香」です。









この企画は、4月から8月まで「大吟醸 無濾過(ろか)生原酒」「純米 火入れ」を飲み比べ、楽しむことができます。








お申し込みは、福島県内の酒屋さんで受け付けています。









お申し込みをされた方には、「夢酔月」オリジナルの前掛けがもらえるそうですよ!(^^)







お問い合わせ先です。
024-545-8010







次の話題は、郡山市の日本酒の蔵元「仁井田本家さん」が、南相馬市小高区の酒米「雄町(おまち)」といわき市産の「山田錦」で仕込んだ地酒が完成しています。








酒名は「おだやか」で、雄町純米吟醸と山田錦純米吟醸、各2000本を販売しています。









お問い合わせ先です。
0120-552313







醸造している蔵元さんの紹介はこちらどぞ!^^

大和川酒造さん

仁井田本家さん
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コンビニが進化しています! [日常の出来事]

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セブンイレブンへ買い物に行ったら、野菜や果物を販売していました。








キャベツやピーマン、バナナにりんごやみかんなど、価格はスーパーマーケットよりも安くなっている商品もありました。








何よりも驚いたのは、新鮮なことでした。









また、加工された食品の品数も多く、食べてみたら美味しく頂けました。








コンビニは、早朝や深夜でもが買い物ができ便利なだけに割高のイメージがありましたし、味もそれほど期待はしていなかったんです。








あっ!以前からセブンイレブンのコーヒーは美味しいと感じていました^^








今は、変わってきているんですね。








東洋経済オンラインさんの記事によると、セブン&アイ・ホールディングスが野菜や精肉、鮮魚など生鮮3品を主軸としたPB (プライベートブランド)「セブンプレミアム フレッシュ」を展開するそうです。








今回のPB は、品質重視、価格重視で商品開発を進めてきた商品だそうです。








コンビニをメインと考えていないそうで、セブン&アイ傘下のイトーヨーカドーやヨークマート、ヨークベニマルなどを中心に展開するということです。








グループ全体での独自ブランド戦略なんでしょうね。








セブンイレブン以外のコンビニに行く機会はあまりないので、他のコンビニとの比較はできないのですが、どこのコンビニでも、どこのスーパーでも、品質がよくお手頃な価格であれば、私たち消費者は満足なんです。








安かろう悪かろうは、食品では絶対に許されないことですからね!(^^)

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「パンの耳がウサギの耳」? [最近のニュースから]

今の世の中、何がウケるのか分かりませんね!








最近は必ずと言っても良いほど、連日テレビのCM に登場している世界的に有名になった「ピコ太郎さん」、あの『ペンパイナッポーアッポーペン』(PPAP)の動画を観たときには、変な人が不思議なステップを踏みながら、不思議な歌を歌っているぐらいにしか感じなかったんですけどね。









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ピコ太郎さんは、凄い才能があったんですね~!(^^)








あっ!今日はピコ太郎さんの話題ではないんです。








今、ネットで大人気のパンがあるそうなんです。








そのパンは「ウサギ食パン」といいます。








パンの耳がウサギの耳になったパンなんだうです。









そのパンを購入した方が、ネットにアップしたのがきっかけで、「ウサギ食パン」が大人気になったそうです。








確か、「カニ」や「ウサギ」などの形をした菓子パンを見たことがあると思うのですが、菓子パンではなくて食パンというところが良かったのでしょうか?。








「ウサギ食パン」を作っているパン屋さんは、東京都杉並区にある「ベーカリー兎座Lepus さん」です。







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あっ!この画像で分かりますよね^^ 人気の秘密は可愛いいからなんですよね!^^









現在、「ウサギ食パン」を一日に32本焼くのが精一杯だそうですから、なかなか手には入らないかも知れませんね。








こちらのお店は、ウサギ食パンの他にもクロワッサンやプチバケットなども人気の商品だそうです。








お近くにお住まいの方は、お買い物のついでにでも、のぞいてみては如何でしょうか^^

住所:東京都杉並区梅里1丁目15−13

営業時間:午前10時~午後7時

定休日:月曜日・第2・第4火曜日








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福島・絶対に忘れてはいけないこと! [日常の出来事]

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私たち人間は、多くにことを忘れていきますね。








特に嫌な(経験)記憶は、早く忘れてしまった方が良いのかもしれません。








しかし、6年前の福島で起こった悪夢のような出来事は絶対に忘れてはならない経験だと思います。









荒れ狂った原発に、人類は手も足も出なかった現実を、私たちは後世まで残さなくてはなりません。








二度と原発など御免だ!と殆どの国民は思ったのではないでしょうか。








福島民友新聞さんに、こんな記事が掲載されていました。








以下は、福島民友新聞さんからの切りぬきです。








お時間のある方は、ご覧頂けると嬉しいです。







【復興の道標・不条理との闘い】無関心が偏見を生む 現状見ずイメージ固定】

東京・大手町でのフェアで紹介された伊達市産のあんぽ柿。県産品の県外への売り込みは盛んに行われているが、敬遠する消費者は一定割合存在し、イメージの固定化が懸念される「震災と原発事故後、時間の経過とともに放射線への正しい理解が広まると思っていた。しかし実際は正しい理解が広まる前に、県外の多くの人は放射線への関心をなくしてしまった」


福島医大教授で精神科医の前田正治(57)は、6年間を振り返った。「『放射線は危ない』というイメージだけが一部で根強く残った。無関心とイメージの固定化が、県民への偏見をもたらしている」


前田は本県の若者などが県外に出たとき、放射線の健康影響に対する誤解に基づく偏見にさらされることを心配する。「偏見は自信喪失や怒りを生む。福島生まれであることを隠すことにつながりかねず、深刻だ」


昨年から相次いで発覚している本県の避難者に対するいじめの問題も、背景には無関心とイメージ固定化があると考える。


県外の人に正しい理解を求めていくことは重要だとする一方で、6年が経過した現在では限界もあると感じている。


「福島と関わらない限り、県外の人が『シーベルト』など放射線の基礎知識を勉強しても日常生活の役には立たない。放射線が人ごとになるのはしょうがない。ただ、偏見で県民が苦しむということだけは理解してほしい」


◆一言で雰囲気が一変

関西学院大(兵庫県西宮市)の男性外国人非常勤講師が2014(平成26)年秋、英語の講義中、本県出身の女子学生に「放射能を浴びているから電気を消すと光ると思った」と発言した。「放射線を理解していなかったとしても、相手が傷つくかもしれないという恐れがあれば、そんな発言はしなかったのではないか」


哀れみの目が人を傷つけることもある。前田は、ある医学生から印象的な話を聞いた。医学生は数年前の夏、NPOが九州に福島の子どもたちを招いて実施したキャンプに参加した。子どもたちはキャンプを楽しんでいたが、雰囲気を一変させる出来事が起きた。


地元の男性が子どもたちに飲み物を差し出し、こう言った。「君たち福島から来たんだね。かわいそうに。これを飲めば、放射性物質は全部外に流れていくから」。これを聞いて泣きだす女の子がいた。


子どもたちの体にすぐに外に出さなければならない放射性物質などは存在せず、子どもたちにもそんな認識はない。「善意からの行動かもしれないが、どんなに子どもたちを戸惑わせるか、想像できなかったのだろう」と前田は考える。


県民を苦しめる無関心とイメージの固定化。今の本県の姿をどう認識してもらうかが大きな課題だ。「全国の人が福島と関わるきっかけを増やしていく必要がある。その意味で、福島からの食と農の発信は有効だ」。農業再生に取り組んできた福島大教授の小山良太(42)は提言する。


 
県産品が広く流通すれば、食べ物を通じて福島の現状への理解を広げられると考えている。「『6年たってこんなに安全になった』『こんなに頑張っている』というメッセージになる」(文中敬称略)
福島民友新聞さんの記事より







私自身、振り返りをしてみますと、6年前の衝撃的な光景を目の当たりにした時と比べ、
あの時感じた、原発の恐怖やあまりにも無力だった私たち人間への怒り、薄らいできているのかもしれません。








同様の過ちを繰り返してはいけませんね。








政治家にも役人にも、そして電力会社にも、責任の取りようがないのですからね。








そして、福島県、東北の復興はまだまだなんです。








募金も大切だと思います、しかし、出来れば被災地を訪れてみることも必要ではないか、なんて思っているんです(^^)








被災した方々を支えられるのは、私たちなのですからね。








偏見による言動や、自己満足から発する言動、ちょっと多すぎはしないでしょうか?








福島からの避難者への偏見(いじめ)など、全く話にならない、問題外の行為です。







本当に、情けなく感じています。






















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福島・海外で偽報道が拡散 [最近のニュースから]

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今日で、東日本大震災から6年目を迎えようとしています。








福島民友新聞さんに、腹の立つ内容の記事が載っていました。








その記事は、アメリカのある放送局が福島県の状況について嘘の報道をしていたということでした。








それは、あまりにも酷いデマ報道でした。








現在、福島県の放射線のレベルが過去最高に達しているというものでした。








東京電力が、今月2日福島第一原発2号機の原子炉格収納容器内の画像を解析して、線量が推定で最大毎時530シーベルトになると発表していました。








偽報道をした放送局は、「福島の放射線量が過去最高に達している」と報道し、画像は2011年当時の原子炉建屋や水素爆発などが映し出されたそうです。








その際に男性記者は、「まさか6年経ってここまで酷い状況になるとは思わなかった」とコメントまでしていたというのです。








デマ情報は、フランス語や中国語でも拡散しているそうです。








また、福島で生活している海外からの留学生にも、不安が広がっているようです。








これは、国として抗議をするべきで、福島の現状を正確な情報を配信してもらいたいですね。








悪意に満ちた偽ニュースを流した放送局には、正式に謝罪をさせるべきです。








福島では、風評被害に苦しんでいる方々や企業が沢山あるのです。








そして、その風評被害を払拭すべく頑張っていらっしゃいます。








福島だけの問題ではなく、わが国全体の問題だということを認識する必要があります。








傷口に塩を塗るようなまねをするなんて、そのアメリカの放送局名までは福島民友新聞さんに書いてありませんでしたが、許せないことです。








本当に、このデマ報道は酷すぎると感じました。























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震災から6年、各地でイベント開催 [最近のニュースから]

東日本大震災から、まもなく6年が経ちます。








各地で被災地を支援する為のイベント等が開催されています。








大阪の「高島屋大阪店」さんでは、東北地方の物産展「大東北展」が始まっています。








同物産展には、東北地方から50店舗が参加しているそうです。








東北地方の沢山の名物が揃えられ、福島県からは「地鶏のわっぱめし」や「冷しラーメン」や福島県産のセイコガニが敷き詰められた弁当も並んでいるそうです。








また、岩手県「恋し浜ほたて」の海鮮弁当や山形県産フルーツを使用したスウィーツなど、宮城県からは「さんまの昆布巻き」などが販売されているということです。









「大東北展」は今月の13日まで行われています。








もうすぐ東日本大震災から6年です。








福島第一原発の事故により、福島の生産者たちはいまだに風評被害に苦しんでいるのが現状です。








今一度、当時を振り返ってみる必要があると思います。








被災地復興の遅れ・喉元過ぎればの「原発再稼働問題」・「福島避難者への言われなき差別、いじめ問題」等々、私たちが考え行動をしなければならないことが山積しています。








身近なところから、今、私たちに何ができるのかを考えてみませんか?
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秋田・「ハチミツ甘酒」 [気になる情報]

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最近の甘酒ブーム、甘酒が如何に健康に良いのか、今更~!と思われる方が沢山いらっしゃるでしょうから、今日はしないんです(^^)








先日も書いたのですが、健康に良いと分かっていても、甘酒の苦手な方に朗報です!








秋田県仙北市のハチミツ専門店が「山のはちみつ屋さん」が「ハチミツ甘酒」を開発しました。








8日から販売を開始しています。








その「ハチミツ甘酒」は、自社で製産した田沢湖産のハチミツと県産「秋田こまち」の米糀のみを使って作られました。








同社のはちみつは、加糖や精製を行っていない純粋のはちみつだそうです。








同商品を販売するのは、「ビー・スケップさん」です。








石川県の老舗の蔵元さんでもこだわりの甘酒を販売しています。








その蔵元さんは「小堀酒造店さん」石川県産米で醸した清酒粕を使い、金沢の自社養蜂場産のハチミツと高知産のしょうがを加えて飲みやすくなっているそうです。








甘酒の苦手な方、ちょっと試してみませんか。








ハチミツやしょうがの香りで、甘酒の苦手な方にも飲みやすくなっているそうですよ!^^








私は、甘酒を朝食時に飲んでいますが、甘酒とはちみつの愛称は絶対に良いと思います。









健康にも美容にも良いそうですからね。








あっ!ココアにはちみつを入れて飲んでも美味しいですよ^^








ココア蜂蜜も、僕の朝食メニューの一品なんです。



























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人として許せますか? [最近のニュースから]

今日は、So-net blogのお仲間「魔女さん」の「とうとうかかってきた還付金サギ」を拝見しまして、こんな話題にしようと思いました。








「魔女さん」の記事はこちらからどうぞ!(^^)









「こんな輩が多すぎます!」








どの様な犯罪でも、許されることはないと思うのですが、この様な犯罪行為には、厳罰を与えるべきだと思います。








朝日デジタルさんの記事に、大分県で起きた窃盗事件の話です。








先月28日午後3時ごろ、由布市で畑仕事中の無職女性(80)に「トイレを貸してください」などと3人の男が声を掛けたそうです。








女性の女性は、親切に自宅に案内したそうです。








女性が畑仕事に戻った隙に寝室にあった財布から約2万円を盗んだというのです。








他人の善意につけこんだ犯罪行為は、腹が立つというよりも憂を強く感じてしまうのです。








親切な女性を騙し、お金を奪ったのは18歳2名19歳1名の未成年の少年逹でした。








女性からみたら、孫の様な年齢でしょうね。








そんな少年たちが困っていたから親切にトイレを貸してあげたのに、騙す口実だったんです。








この様な人の心を踏みにじるような行為をした者、厳罰に処するとともに、その様な行為をしてしまった原因を考えなくてはならないと思います。








まず、目先の犯罪を抑制するためには刑罰の強化が必要だと思います、しかし、そのような犯罪をなくすためには、家庭・学校・地域社会の連携に要る教育が不可欠ではないでしょうか。









腹が減った、欲しい物(他人)がある、金が欲しい、他人を騙してし殺してでも手に入れる、最近のストーカーによる犯罪も同様なのですが、身勝手な理屈で自身の欲望を成就しようとする人間が多くなっているようです。








子供を育てる環境って大切ですし、その中で善悪の判断がつくようにさせなければいけませんよね。








これは、私たち大人の責任だと思います。
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