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「ガン消」ってご存知ですか? [気になる情報]

「ガン消」とは、1980年代に大ブームを巻き起こした「ガンダム消しゴム」のことなんです。









覚えていらっしゃる方も多いと思いますが、コインを入れてガチャガチャと回す(カプセルトイ)と丸いプラッチックの容器の中に塩化ビニール製の単色フィギュアで「機動戦士ガンダム」シリーズに登場するモビルスーツ「ガン消し」が入っていましたよね。









その「ガン消し」が好事家の間で高額で取引されているそうです。









希少価値の高い商品になると、一体あたりの値段が数十万円にもなるといいます。










例えば、抽選プレゼント品「四代目大将軍(特大彩色版)」で、付属の武器パーツが未使用であれば業者さんの買い取り価格が50万円だそうですよ!









価格が高いのは1992〜93年頃のタイプだそうです。










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バンダイから「ガン消し」が販売されていた時期が、1985〜93年にかけてですから販売終了間近の商品なんですね。









その頃は、既にガンダムブームが下火になっていたことから、出荷数が少ないから希少価値があるのだということです。









「ガン消し」の種類は約2000近くあったそうですから、高額で取引されているのはごく一部だそうです。









もしかしたら、皆さんの押入れ中にしまってある段ボール箱の中にいっぱい入っているかもしれませんよ!









探してみる価値ありますよね^^









そういえば、当時の「機動戦士ガンダム」の人気は年代を超えて過熱状態だったと思います。









私の同僚にもガンダムファンがいまして、数十万円もする「ガンプラ」を買ったと騒いでいました。











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殆ど同年代の社員は「ガンプラ」の意味すら分かりませんでしたけどね^^









ちょぅと調べてみましたら、2013年11月17日(日)、νガンダム(ニューガンダム)のガンプラ(「ガンダム」シリーズのプラモデル)が、ヤフオクで926,001円もの高額で落札されたそうです。









マニアの方にとっては、お金に糸目は付けない!ってことなんでしょうね^^













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田村正和「眠狂四郎」復活! [気になる情報]

お早うございます。









昨日、妻と一緒に病院に行ってきました。










再来週に検査入院をすることになりました。










疲れてしまい、ひと眠りしてからブログ記事を書いています。










本人が一番辛いのですからね、家族がしっかりと支えなくてはいけませんよね^^










今日も少々忙しくなりそうですので、明日のblog更新をお休みするかもしれません m(__)m










さて、今日はこんな話題にしてみました。










眠狂四郎ファンの方、沢山いらっしゃると思います。










「週刊新潮」で1956年から連載され柴田錬三郎氏の豪剣小説をもとに、1972年〜1973年に連続ドラマで主人公を演じたのが俳優の田村正和さんでした。










眠狂四郎を過去に演じていたのは「鶴田浩二さん主演のシリーズ(1956年 - 1958年)」「市川雷蔵さん主演のシリーズ(1963年 - 1969年)」という有名人の方々でした。









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その田村正和さんが約半世紀ぶりに眠狂四郎を演じることになったそうです。










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フジテレビ系ドラマスペシャル「眠狂四郎 The Final」に出演します。









放映日は未定ということです。









撮影は2017年春から約1ヶ月かけて京都•太泰で行われます。









田村さんは、「ここは(東映京都撮影所)、大正14年に親父がつくった撮影所で、自分もこの撮影所の近くで産まれました。そういったゆかりのある場所で時代劇を撮影できるというとで今回のお話を受けました」ということです。









東映京都撮影所の前身は、田村さんの父である阪東妻三郎が開設した坂東プロ太泰撮影所だったそうです。









私は、残念ながら田村さんが時代劇に出演されていた記憶はなく、現代劇に出演されていたテレビ番組はよく観ていたのですが。









田村さんは現在73歳だそうですから、渋い味のある演技が観られるでしょうね^^









私は時代劇が大好きなので、「眠狂四郎 The Final」田村さんの円月殺法楽しみにしています!









あっ!大詰めの立ち回り、円月殺法の撮影には3日もかけたそうですよ。









期待しちゃいますね。












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「ラン活」ってなに? [気になる情報]

「ラン活」ってご存知ですか?









「ランドセル活動」のことを「ラン活」と言うのだそうです。









「ランドセル活動」って、どんな活動のことなんでしょう?









なんと、お父さんやお母さん、お祖父ちゃんやお祖母ちゃんが、新春小学校に入学する可愛い子や孫のためにランドセルの品定めをすることだそうです。









もちろん、来春ピカピカの一年生になるお子さんも参加していますよ^^









最近のランドセルは、私の小学生の頃に比べるとカラフルになりました。









紫やゴールドのランドセルや人気キャラクターがデザインされたランドセルなどなど盛り沢山です。
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以前は、女の子は赤いランドセル、男の子は黒いランドセルと決まっていました。









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その「ラン活」が既に始まっているそうです。









ランドセル商戦は、年々早まっている様で、来年の新入学生用のランドセルが今年は既に4月から百貨店やスーパーに並んでいたようですよ。









最近は、少子化ということもあり、ひとりっ子のご家庭が多いですね。









やはり、ランドセル選びにご家族で販売店を見て歩くのも楽しいイベントの1つなのでしょうね。









某ランドセルメーカーでは、手作りのランドセルであることが人気で、昨年同社のショールームに訪れた方が2万人で、週末は家族連れで周辺の道路が渋滞するなどの混乱をしたそうです。









また、セミオーダーのランドセルや親による手作りのランドセルなど、ランドセル商戦加熱気味では?









お子さんにとっても思い出になりますから、良いことではあると思います。









しかし、お下がりのランドセルを使う子供もいるでしょうし、事情があってランドセルを買ってもらえない子供だっていると思います。









ランドセルで盛り上がるのは大いに結構なことですが、差別やいじめに繋がらなければ良いと思います。








子供の世界って案外残酷なところがありますからね。









子供への教育をしっかりとしなければいけません。










あの、福島避難児童への悪質ないじめには、本当に驚かされましたからね。









学校も教育委員会も役には立たないのですから、家庭での道徳教育の必要性を強く感じています。












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沖縄・琉球泡盛と琉球空手がドッキング! [気になる情報]

沖縄と言えば「泡盛」それから「空手」ですよね!









私が初めて飲んだ泡盛は、とにかく強烈だった記憶しかありません^^









空手道と言えば、私が小学生の頃だったと思いますが、極真会館の館長をしていらっしゃった大山倍達さんが有名でした。











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あっ!プルースリーなんて方もいましたね。











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当時は空手ブームで、上級生のお兄さんが竹を切ったヌンチャクを振り回していました。









日本の柔道は世界の柔道へ、日本の空手も世界の空手になっています。









その世界1億人の空手愛好家をターゲットにした、泡盛の新商品の販売が始まりました。









その商品は、琉球泡盛「空手」です。










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そのまんまのネーミングで、分かりやすいですね^^









沖縄は空手の発祥の地ですからね。









幅広く沢山の方に飲んで頂こうと、度数は控えめの30度(泡盛としてはと言うことでですよ^^)










製造販売をしているのは、「株式会社久米島の久米仙さん」です。










価格は、1800mlが1500円で600mlが600円です。










売上の一部は沖縄伝統空手道振興会へ寄付をするそうです。










沖縄は空手家の聖地でもありますから、沖縄の泡盛を空手の力を借りて、世界中に販路を拡大できたら良いですね。








「株式会社久米島の久米仙さん」の紹介はこちらをご覧ください^^










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新潟・甘酒とトマトのコラボ [気になる情報]

既にご存知の甘酒の効能、健康や美容にも良いそうですね。









飲む点滴と言われているほどで、私たちの身近にあり手軽に摂ることのできる栄養源です。









最近は、甘酒ブームなんて言われています。









そして、健康的な飲料水として定着しているのがトマトジュースです。









野菜を食べる機会の少ない方、単身住まいの方などには必需品ではないでしょうか。









トマトには、抗酸化作用を持っているリコピンという成分が含まれていて、美白効果や老化防止効果が期待できるそうです。










私は、毎朝「甘酒」「トマトジュースか野菜ジュース」を強制的?に摂らされています^^










その体に良いもの、両方をコラボさせた商品が完成しました。









夏季限定商品の「夏糀・トマト」です。









材料に使われているのは、国産の米と米糀にイタリア産のトマトのみで、塩は一切加えていません。











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トマトジュースや甘酒の苦手な方でも、フルーツジュース感覚で味わえるそうですから、お試しになっては如何でしょうか。









美白効果があり、健康にも美容にも良い飲み物ですからね。









価格は500mlで1296円(税込)です。









製造販売をしているのは、古町糀製造所さん(新潟県新潟市中央区古町通二番町533番地)です。










同製造所の直販サイトでもご購入頂けますよ!























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「分煙・空気清浄機」では受動喫煙防げない [気になる情報]

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今月31日〜来月6日まで禁煙週間となっています。









受動喫煙について、厚生労働省が飲食店を原則禁煙とする法整備が進められています。









福井新聞さんの記事に、県内の禁煙専門医の記事が掲載されていましたので、紹介させて頂きたいと思います。









その禁煙の専門医によると、煙草の煙の粒子は非常に小さく、空気中に長時間滞留をするそうです。









厄介なことに喫煙者の吐く息にも30分以上にわたり有害物質が含まれているというのです。










更には、煙草を消した後でも有害物質は部屋の家具やカーテン、カーペット、私達の衣類や頭髪にも付着して残留するのです。










分煙や空気清浄機程度の対策では、受動喫煙を防ぐことは不可能だということなんです。










わが国で喫煙が原因とされる病気(癌、循環器疾患、呼吸器疾患)での死亡者は、毎年約13万人だそうです。










また、受動喫煙によって、亡くなっている方は1万5千人と推計されているそうです。











喫煙をされる方の中には、煙草を吸う権利があると仰る方がいます。










しかし、煙草の先から出る煙(副流煙)には発がん性物資やニコチン、タール、一酸化炭素なでの有害物質が、喫煙者が直接吸い込む主流煙の数倍も多く含まれていることを直視して頂きたいのです。










特に、小さな子供やペットの犬や猫は影響を受けやすいのですからね。










世界保健機関(WHO)によると、日本の受動喫煙対策のレベルはかなり低いようです。










五輪開催国では2008年の北京大会以降、何れも飲食店の屋内は禁煙としているようです。










国会議員で喫煙をされている先生方の中には、飲食店や公共の場所での全面禁煙の流れに的はずれな理屈をつけて反対を唱えている方がいます。










まさにバカ議員の集団、よくも恥ずかしくなく「分煙」なんて言えますよね。










世界は、そんな日本をどう見ているのでしょう。










わが国も、飲食店や公共性の高い場所では全面禁煙を望みます。










煙が吸いたければ、ご自宅の自室内でのみ吸って頂きたいと思います。














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カールおじさん さようなら! [気になる情報]

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あの明治さんの「カール」が中部地方以東での販売を終了するそうです。









「カール」の販売が始まったのは1968年です。









最近は、ポテト系のスナック人気が高く、販売が低迷していたそうです。









「カール」の販売が低迷していることが原因で、1990年代には190億円も売り上げていたそうですが、2015年には60億円程になっています。









残念ですが、致し方ないということなのでしょうね。









販売終了は今年の8月ということですから、9月からは店頭から消えてしまいます。









また、滋賀県、京都府、奈良県、和歌山県以西の西日本地域では「カールチーズあじ」「カールうすあじ」のみ販売されるそうです。









私は、大人になってからも「カール」を食べていましたが、最近は買ったことがなかったんですよねぇ。









子供のころは「牛乳」や「コーラ」、大人(学生のころ)になってからは「ビール」のおつまみにして食べていました。









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でも、どうして東日本は販売中止で、西日本は継続なんでしょうね???









西日本は売上が良かったのでしょうか?









明治さんによると、売上については特に地域のバラツキはなかったそうです。









「カール」の現状は全面的に販売を中止しなければならない状態だが、長期ブランドを存続する為に販売地域を西日本としたようです。










「カール」を生産している工場は「埼玉の坂戸」「静岡の藤枝」「大阪の高槻」「山形の上山」と、子会社の四国明治さんの「愛媛の松山」だそうです。










しかし、存続させる工場は四国明治さんの工場のみとすることから、物流を考慮して西日本での販売継続となったということです。










「カールおじさん」「カールぼうや」「おらが村キャラクター」は継続使用をするそうです。










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東日本では「カール」を買えなくなりますが、西日本へ旅行にいった際のお土産として買えば良いのですからね!^^










西日本の皆さん!ポテチも美味しいんですが、「カール」のことも よろしくお願いします m(_ _)m










ちなみに、私は関東に住んでいるので、もう直ぐ「カール」とはさようならなんです。










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来週買い物に行った時に、妻に買ってもらうことにします、最近はお菓子禁止中なんですけど^^









もしかしたら、売り上げが伸びれば東日本でも販売再開なんてこともあるかもしれませんよね!^^













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秋田・新定番お土産の商品名にビックリ! [気になる情報]

今日は、ちょっと変な話題になっちゃいました m(__)m









今朝、通勤電車に貼られている広告に、日本で一番売れている漢字ドリルと書いてありましたので、小学生の頃に毎朝漢字ドリルのテストがあったことを思い出しながら読んでたんです。









通勤時間帯なので、私の頭脳は殆ど寝ていますから、最初は気が付かなかったのです。









その漢字ドリルの名前が「うんこ漢字ドリル」と書いてあったんです。









その「うんこ漢字ドリル」は、子供が自分からやる気になる教材なんだとか。









その「うんこ」シリーズの学習教材を紹介しちゃいます!













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ね、いっぱいあるでしょう^^









更に、もっと笑えるものを発見しました。









秋田県のお菓子メーカー「株式会社フルゥールさん」では、秋田の新定番のお土産として、凄い名前のお菓子を販売しています。









まず、手作りふ菓子「なまはげのう〇こ」










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ついでにこんなのも!フリー画像からお借りしました










更には、「あきた犬 運クッキー」だそうです。









そのクッキーは、渦巻状の形で茶色なんですよ。











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どう見てもあれを連想してしまいますね。










運クッキーの「運」は、ラッキーという意味で、食べることで運が開ける、そんなお土産なんだそうです。










ちなみに、「目をつぶって食べて頂ければ何の変哲もないクッキーです!」ということでしたよ???^^










税別で350円です。










う〜ん! 遊び心の分かる方でしたら、ウケてくれるでしょうが、一般的なお土産としては買えないですよねぇ。










あっ!子供だったら喜びそうなんですけど。










出来れば「う〇こ」から離れて商品開発をして頂きたいと思いました^^









この会社の社長さん、そんな商品ばかり作っていたらお母さんに怒られちゃいますよね!^^









ど~しても食べてみたい方は、こちらからご購入くださいね!^^
「株式会社フルゥールさん」のホームページです。









最後に、「株式会社フルゥール」社長さんてどんな方なのかを調べてみましたら、とてもしっかりした経営者だったようです。大変失礼を致しました m(__)m









よろしかったら、こちらをご覧ください。
秋田商工会議所青年部のホームページです。












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栃木・有機栽培米で酒造り! [気になる情報]

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栃木県大田原市の天鷹酒造さんで、有機栽培で作った酒米を使い、日本酒を完成させました。









その日本酒は、全国新酒鑑評会で金賞を受賞しています。









酒名は「有機純米大吟醸」です。









有機栽培された酒米で造られた日本酒が、金賞を受賞するのは全国初の快挙ということです。









同蔵元さんでは、平成18年から有機栽培による日本酒造りをされています。









金賞を受賞した「有機純米大吟醸」は、有機栽培の酒米「山田錦」だけを原料として、圧力をかけて醪を搾るのではなく、自然に滴り落ちた雫だけを取る「雫取り」の技法が用いられているそうです。









水を加えない原酒は、雑味のないクリアな味と上品な香りが特徴だということです。









蔵元さんは海外にも目を向け、有機食品への関心の高い米国やEUにも輸出することのできる有機に「有機認証」も既に取得済みだそうです。









日本酒が美味しいということは、海外方も認識されているようです。









より一層興味を持って頂けるように、有機栽培の酒米に拘った酒造りは素晴らしいと思います。









海外の方にも、本当の本物の日本酒を沢山味わってほしいですね。









何処ぞの国でつくった、不味い偽物の日本酒(安かろう悪かろう)が出回っているそうですから。









本物は、安心安全、そして美味しいんですからね!^^











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福島・復興応援「日本酒参議院」販売! [気になる情報]

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福島を舞台に、何だか面白そうな事が始まりましたよ!^^









参院が東日本大震災の復興を応援する為に、日本酒を販売するんだそうです。









販売される銘柄は「日本酒参議院」何だかそのまんまズバリの酒名ですね。









どうも、国会土産の一つにしたいようです。









「日本酒参議院」の中身は、福島の地酒が入っています。









福島県内の酒造組合加盟、21の蔵元さんの自慢の日本酒です。









各蔵元さんの酒が交代で使われるそうです。









これは、中身が代わる度に購入すれば、福島の地酒の飲み比べができちゃいますよね!









その「日本酒参議院」は、6月1日から参議院会館内の売店などで販売されるそうです。









どうせやるなら、衆参同時販売をしたら盛り上がりますよね。









東日本大震災の復興はまだまだです。









熊本地震からの復興もこれからですよね。









それに新潟糸魚川の大規模火災もありました。









被災した方々は必死で耐え頑張っていらっしゃいます。









被災地への応援、全然足りてないと思います。









被災した地域の特産品を利用することで、地場産業が活発に活動できるようになる事が一番良いことですね。









地元民の雇用の確保は、真っ先に取り組まなくてはならないことですからね。











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