So-net無料ブログ作成
検索選択
気になる情報 ブログトップ
前の10件 | -

山梨•お花見に合わせた地ビール[さくらボック]販売中! [気になる情報]

夜桜.jpg
フリー画像からお借りしました








富士観光開発さんが醸造した富士桜高原麦酒「さくらボック]の販売が始まりました。








「さくらボック」は、昨年の12月に仕込み、3ヶ月かけて長期熟成をさせたことから、香りや口当たりなどバランスの良い仕上がりになっているそうです。








また、通常のビールの約2倍のモルトを使って醸造し、アルコール度数が8%になっているそうですから、期待できそうですよね(^-^)








「さくらボック」は、ドッペルボックと言われている種類で、ドイツでは修道士が断食の際に栄養源として飲んでいたようですよ。








私は、お花見の前に飲んでみようと思っています。








だって、お花見でビールを飲むと寒くてしょうがないんです。








お花見は、夜桜専門なんで^^








今年もお花見の時期を前に、様々な工夫を凝らした商品が出てくるんでしょうね。








楽しみですね!^^



















nice!(169) 
共通テーマ:日記・雑感

日向の焼酎限定販売! [気になる情報]

焼酎.jpg
フリー画像からお借りしました









日向の焼酎メーカー「あくがれ蒸留所」で春バージョンの焼酎が完成しました。








その焼酎は桜のデザインで、10日から1000本のみの限定販売が始まっています。








焼酎名は「日向あくがれ黄麹18°」です。








硝子の瓶には、ピンクの桜がデザインされています。








あくがれ.jpg
あくがれ蒸留所さんのホームページからお借りしました








「日向あくがれ黄麹18°」は、麦、米、アワ、キビと大豆を原料として、黄麹で仕込み8年間熟成させたそうです。








長期間熟成させたことで、口当たりがまろやかになり、割らずに飲むと心地よい酸味を感じるそうです。








飲んでみたいですよね!








贈り物としても良さそうですね。








アルコールの度数は、18度ですから、お酒の苦手な女性にも飲みやすいのではないでしょうか。








同社では、昨夏からアルコール度数14度の季節限定の焼酎を販売しているそうです。








同商品を購入するには、日向市内の酒屋さんや道の駅、全国の取引店で販売しています。








もちろん、「あくがれ醸造所さん」で直接購入することも出来ますよ!(^^)








私が普段飲んでいる焼酎は、20度か25度であまり癖の無いものです。








お酒は好きなのですが、とっても弱いんですね。(^^)








お問い合わせ先:株式会社あくがれ蒸留所

〒883-0106宮崎県日向市東郷町山陰辛212-1

TEL ::0982-68-3550 FAX : 0982-68-3551

URL:http://www.akugare.jp/
























nice!(161) 
共通テーマ:日記・雑感

福島・日本酒好きの方如何でしょうか? [気になる情報]

日本酒.jpg
フリー画像からお借りしました









福島市の福島県酒類卸さんが、自ら企画した日本酒「夢酔月」を定期販売する「友の会」の会員を募集しています。









毎月1本のお届け、計5本を定期販売します。









限定200口で、今月31日までの募集です。








その福島の地酒「夢酔月」は、喜多方市の大和川酒造店さんの醸造です。








「夢酔月」は喜多方産の酒造好適米の「夢の香」です。









この企画は、4月から8月まで「大吟醸 無濾過(ろか)生原酒」「純米 火入れ」を飲み比べ、楽しむことができます。








お申し込みは、福島県内の酒屋さんで受け付けています。









お申し込みをされた方には、「夢酔月」オリジナルの前掛けがもらえるそうですよ!(^^)







お問い合わせ先です。
024-545-8010







次の話題は、郡山市の日本酒の蔵元「仁井田本家さん」が、南相馬市小高区の酒米「雄町(おまち)」といわき市産の「山田錦」で仕込んだ地酒が完成しています。








酒名は「おだやか」で、雄町純米吟醸と山田錦純米吟醸、各2000本を販売しています。









お問い合わせ先です。
0120-552313







醸造している蔵元さんの紹介はこちらどぞ!^^

大和川酒造さん

仁井田本家さん
nice!(163) 
共通テーマ:日記・雑感

秋田・「ハチミツ甘酒」 [気になる情報]

甘酒.jpg
フリー画像からお借りしました









最近の甘酒ブーム、甘酒が如何に健康に良いのか、今更~!と思われる方が沢山いらっしゃるでしょうから、今日はしないんです(^^)








先日も書いたのですが、健康に良いと分かっていても、甘酒の苦手な方に朗報です!








秋田県仙北市のハチミツ専門店が「山のはちみつ屋さん」が「ハチミツ甘酒」を開発しました。








8日から販売を開始しています。








その「ハチミツ甘酒」は、自社で製産した田沢湖産のハチミツと県産「秋田こまち」の米糀のみを使って作られました。








同社のはちみつは、加糖や精製を行っていない純粋のはちみつだそうです。








同商品を販売するのは、「ビー・スケップさん」です。








石川県の老舗の蔵元さんでもこだわりの甘酒を販売しています。








その蔵元さんは「小堀酒造店さん」石川県産米で醸した清酒粕を使い、金沢の自社養蜂場産のハチミツと高知産のしょうがを加えて飲みやすくなっているそうです。








甘酒の苦手な方、ちょっと試してみませんか。








ハチミツやしょうがの香りで、甘酒の苦手な方にも飲みやすくなっているそうですよ!^^








私は、甘酒を朝食時に飲んでいますが、甘酒とはちみつの愛称は絶対に良いと思います。









健康にも美容にも良いそうですからね。








あっ!ココアにはちみつを入れて飲んでも美味しいですよ^^








ココア蜂蜜も、僕の朝食メニューの一品なんです。



























nice!(154) 
共通テーマ:日記・雑感

職場に「置き菓子」「置き弁当」(^^)d [気になる情報]

働きやすい環境作りの一環として、面白い発想をしている企業がありました。








以前、テレビで放送されていたのですが、職場に置き菓子をしている会社が紹介されていました。








こんなサービスでした。

「オフィスグリコのサービススタッフが定期的にオフィスを訪問し、代金の回収や商品の補充・賞味期限管理等を行います。 オフィスの従業員の方が各自で利用したい時に、BOX、冷凍冷蔵庫から商品を取り出し、代金を備え付けの貯金箱に投入して頂くシステムになります。 BOX、冷蔵庫の設置費用は不要、また盗難、紛失などによる金銭的補償も求めませんので、安心してご利用頂けます。」

「リフレッシュボックスB5サイズのコンパクトな3段BOX。1BOXに10種類程度24個の菓子を配置、販売価格は1個100円(税込)から。コンパクトなサイズで設置場所を選びませんし、ご利用状況に応じて、BOXを増設することも可能です。」
「江崎グリコ株式会社さん」ホームページより抜粋









置き菓子.jpg
「江崎グリコ株式会社さん」ホームページよりお借りしました








昔からある、置き薬は一般家庭や企業にも広く浸透して重宝されていますが、会社に御菓子が置いてあるなんて、休憩の時には利用したいですね。








また、面白いな~と思ったのは、置き弁当を利用している会社があるようです。








代金の支払いは、カードや給与天引きだそうですが、集金箱による会社も多いようです。








集金箱による支払いの場合、代金が合わなくなることもあるようで、足りない金額は設置場所の会社が負担することになるようです。








朝日新聞デジタルさんが、パナソニックさんとアイヴィック(宅配弁当事業者)が置き弁当の決済にスマホ連動システムを開発したという記事が掲載されていました。








パナソニックさんが、そのシステムの実証実験を始めたそうです。








スマホのアプリを使用して、弁当の入った冷蔵庫のロックを解除して、清算もスマホで行うそうです。








こんなシステムだそうですよ。

「弁当事業者が週に1回、職場の冷蔵庫に弁当を届ける。利用者はスマホの専用アプリを使って、庫内にある弁当を選ぶ。画面に表示されたQRコードを庫外に付けたカメラにかざすと鍵が開き、弁当が取り出せる。弁当代は事前に登録したクレジットカードで支払う。」
「朝日新聞デジタルさん」の記事から抜粋









置き弁当.jpg
「朝日新聞デジタルさん」の記事よりお借りしました








社食のない会社や、職場の近くに飲食店が少ない場合には社員さんに喜ばれるでしょうし、支払いの手間がかからないので良いと思います。
nice!(154) 
共通テーマ:日記・雑感

甘酒スムージー?どんな味なんでしょう!(^^) [気になる情報]

弘前.jpg
みんなの経済新聞ネットワークの記事からお借りしました








最近は、女性を中心に甘酒ブームになっているようですね(^^)








甘酒は飲む点滴と言われるくらい、健康や美容には欠かせない飲み物なのですが、苦手な方もいらっしゃいます。








私も以前はそうだったんです。








今は、甘酒を好んで飲むようになりましたが、昔は香りも口当たりも駄目だったんですよね。








苦手な方にも、甘酒を飲んで頂けるように、様々な飲み方が工夫されているみたいですよ。








青森県弘前市のショッピングモール「ヒロロ」内にあるスイーツ店「ハニカムクレビーさん」では、甘酒フェアが開かれているそうです。








そのスイーツ店では、様々にアレンジされた甘酒を楽しむことができます。








期間限定ということですが、甘酒スムージードリンク、甘酒スムージーシェイク、甘酒ソフトなどが味わえるそうです。








また、バニラソフトに甘酒を無料でトッピングできるそうですから、嬉しくなっちゃいますね。








甘酒好きな方、ちょっと苦手かな?なんて方も、試してみては如何でしょうか。








甘酒三昧の期間は、3月末迄ですから間に合いますよ!(^^)








青森まで遠いな~!という方はこちらをご覧ください^^



















nice!(155) 
共通テーマ:日記・雑感

山梨・山梨県産の新たな日本酒を開発!(^^) [気になる情報]

山梨県.jpg
フリー画像からお借りしました








山梨県の名産はぶどうですよね!








山梨県2.jpg
フリー画像からお借りしました







ぶどうと言えば、やはりワインではないでしょうか。








ワイン.jpg
フリー画像からお借りしました








でも、今日は山梨県の日本酒の話題なんです。









日本酒2.jpg
フリー画像からお借りしました








同県の日本酒に統一呼称を導入し、組合加盟の14社から3社が商品開発に乗り出しています。








その商品開発の技術や手法を、全組合員で共有することになります。








山梨県酒造組合では、経済産業省から「地域産業資源活用事業計画」の認定を受けたそうで、国からの補助金が受けられるそうです。








今まで、県産酒の統一呼称は、ワインだけに付けられていたそうです。








山梨の蔵元さんが団結して、県独自のブランド作りに挑戦するなんて、凄いことですよね。








販売は来年度になるそうですが、新商品の開発を担当している3蔵元さんが商品開発に取り組んでいます。








研究開発をしているのは、南アルプス市の太冠酒造さん、富士川町の萬屋醸造さん、北社市の山梨銘醸さんです。








太冠酒造さんは「低アルコール日本酒」萬屋醸造さんは「県内5水系別に醸造した日本酒セット」山梨銘醸さんは「微発泡酒」統一呼称とする新商品にするようです。








各蔵元さんの個性を大切に残し、共通ブランドとした山梨県の地酒の登場が楽しみですね。








日本酒3.jpg
フリー画像からお借りしました








国内だけでなく、海外の方にも沢山飲んで頂きたいですね。








新商品の開発をしている3蔵元さんの紹介は、こちらをご覧ください (^^)d

太冠酒造さん




萬屋醸造さん




山梨銘醸さん
nice!(136) 
共通テーマ:日記・雑感

秋田・「第39回酒蔵開放キャンペーン」開催中!(^^) [気になる情報]

日本酒2.jpg
フリー画像からお借りしました








今日もお酒の話題なんです(^^)








2月18日から4月9日までの間、秋田県内の酒蔵18ヶ所が酒蔵の一般開放をしています。








秋田県酒造組合の組合員さんが、秋田の地酒をPR るために毎年行われているそうです。








同イベントは、今回で39回目となり、見学者が5000人越える酒蔵もあるようです。








年々来場者も増えているそうで、各蔵元さんの特徴や独特の雰囲気を楽しむことができるということです。









お酒.jpg
フリー画像からお借りしました








★参加している蔵元さんの紹介です。

喜久水酒造さん 喜久水

高橋酒造さん  奥清水

浅舞酒造さん  天の戸

佐藤酒造店さん 出羽の冨士

天寿酒造さん  天寿

秋田銘醸さん  爛漫

木村酒造さん  福小町

鈴木酒造さん  秀よし

福禄寿酒造さん 福禄寿

秋田酒類さん  高清水

小玉醸造さん  太平山

奥田酒造店さん 千代緑

阿櫻酒造さん  阿櫻

出羽鶴酒造さん 出羽鶴

栗林酒造さん  春霞

日の丸醸造さん まんさくの花

福乃友酒造さん 福乃友

両関酒造さん  両関








「第39回酒蔵開放キャンペーン」に参加をご希望の方は、こちらのホームページをご覧ください。
美酒王国秋田/秋田県酒造協同組合「第39回「酒蔵開放」キャンペーンのお知らせ







既に、酒蔵開放終了キャンペーンをしている蔵元さんもありますが、4月9日迄までのイベントですから、まだ間に合いますよ!(^^)d








あっ!飲酒運転だけは、絶対にしないでくださいね。
nice!(133) 
共通テーマ:日記・雑感

海老フライの「しっぽ」について [気になる情報]

エビフライ3.jpg
出典:Wikipedia








突然ですが、海老フライの「しっぽ」食べていますか?








海老フライって、子供の頃のお弁当に小さいのが入っていましたよね^^








エビフライ2.png
フリー画像からお借りしました








大人になっても、海老フライは美味しいと思います。








その海老フライなんですが、海老のフライ「しっぽ」どうしていますか?








残す方もいれば、召し上がる方もいらっしゃいますね。








私は食べないで残していたのですが、ちょっと勿体ないことをしていたようです。








yahoo ニュースを見ていましたら、海老フライのしっぽには物凄い栄養があるそうなんです。








海老などの甲殻類の殻には、「キトサン」という食物繊維やカルシウムが含まれていて、さらにポリフェノールの一種の「アスタキサンチン」が含まれているそうです。








「アスタキサンチン」には、「ビタミンE」の数百倍とも言われている抗酸化力があることから、アンチエイジングこと効果も期待できるそうです。








これは、化粧品にも使用されている注目の成分ということです。









でもでも、残念なのですが、海老フライの「しっぽ」位の少量では食べても効果は期待できないようですけどね。







食べないよりは、食べた方が良いのかもしれません^^








また、海老フライの「しっぽ」を食べるのは貧乏臭い!とか、料理を作ってくれた人に感謝を込めて食べるべきだ!などと色々意見があるようです。








マナーとしては、どちらでも良いと言うことでした。








お店によって、海老のしっぽを下処理しているところ、していないところがあるようなんです。








美味しく食べられるようなら、食べた方が良さそうですね。








以前、お寿司屋さんで海老を食べたあとに、そのしっぽ等を油で揚げてもらって食べたことがあるのですが、海老のお煎餅みたいで美味しかったです。








食べ物ですからね、美味しく頂いた方が良いですし、料理を作って頂いた方への感謝の気持ちと同様に、食材となってくれた海老さんにも感謝の気持ちを忘れてはいけませんよね(^^)d








えび.png
フリー画像からお借りしました
nice!(175) 
共通テーマ:日記・雑感

佐賀県・日本酒酒蔵の蔵開き始まる [気になる情報]

日本酒2.jpg
フリー画像からお借りしました








佐賀県内の各地では、蔵開きの時期に入っています。








各蔵元さんでは、蔵の見学ツアーなどのイベントが沢山予定されているそうです。








同県では、2、3月に蔵開きをする蔵元さんが多く、鹿島市では6つの酒蔵が同時に蔵開きをします。








鹿島市は、県下でも有数の酒どころといわれています。








蔵開きには盛大にイベント「鹿島酒蔵ツーリズム」が開かれます。








6つの蔵元さんを巡り、見学、新酒の試飲や販売、日本酒バーや酒スイーツの販売などが予定されています。








また、各蔵を巡るスタンプラリーなどもあるそうです。








6つの蔵元は、「矢野酒造さん」「峰松酒造場さん」「光武酒造場さん」「富久千代酒造さん」 「幸姫酒造さん」「馬場酒造場さん」です。








富久千代酒造さんは、世界最大級のワインの品評会「IWC 」でチャンピオン・サケを受賞しているそうですよ。








日本酒.jpg
フリー画像からお借りしました









「酒蔵ツーリズム2017」は、3月25~26日(土日)10:00~17:00まで開催されます。









sake2017omote.jpg
鹿島酒蔵ツーリズム[レジスタードトレードマーク]推進協議会さんのホームページからお借りしました








問合せ先:鹿島酒蔵ツーリズム推進協議会事務局

〒849-1312 佐賀県鹿島市納富分2463-1

TEL 0954-63-3412

ホームページ http://sakagura-tourism.com/main/

メールアドレス info@kashima-kankou.com
nice!(182) 
共通テーマ:日記・雑感
前の10件 | - 気になる情報 ブログトップ