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「笑いのネタは国民意識の裏返し!」とご挨拶^^ [気になる情報]

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元旦.jpg
明けましておめでとうございます
今年もお付き合いのほど よろしくお願いします^^









『新年早々から恐縮です、お詫びなのです、大晦日にコメント欄にごあいさつ文を入れさせて頂いたのですが、宛名を誤記してしまった方がいました。
何度か訂正文を送ったのですが、込み合っているらしくはじかれてしまいました。
この場お借りしましてお詫びを申し上げます。
大変申し訳ございませんでした。』










新年最初の話題は「高速政治批判漫才 ウーマンラッシュアワーさん」にしてみました。











ウーマンラッシュアワーさん.jpg
フリー画像からお借りしました










先月、「宮沢賢治になれない魔女の独り言」majyoさんのブログでも紹介されていた若手芸人さんです。









ご存じない方はこちらをご覧くださいね^^










政治批判ネタを笑いにしているんです。









先月28日に「羽鳥慎一モーニングショー」で玉川さんの「そもそも総研」で取り上げられていました。









その芸人さんのネタは、きっと私たちもニュースで見聞きした時に「どうして?」「違うんじゃないの?」って思う事ばかりなんです。









その芸人さんたちは番組のインタビューで、TVに出るために芸人になったわけではない。









もし、政治批判ネタをしたことでTVに出られなくなっても、自分たちには小屋があるから良いのだ。また、アメリカやヨーロッパでは風刺、政治批判をネタにした笑いは当たり前なのだとも話していました。









私たちが、いつの間にかつくり上げてしまったタブーを打ち破ったのだと感じました。










彼らの笑は、表裏一体ということなのでしょうね。









最後に、彼らが笑っていた会場の客にこう言います「お前たちの事だ!」









彼らの笑は、私たちにこのままで良いのか?と問いかけているのです。









日本人は政治に異常なほど盲目でしたが、最近は政治の理不尽さに抗議する国民が増え始めているように感じます。









今までの芸人さんは、政治批判をネタにすることはごく一部の方だけだったようですね。









これはお笑いの世界だけではなく、私たちはもう少し声に出して訴えることが必要なのではないでしょうか。









そのためにも、マスコミからの情報は大切で継続して国民に伝えることが必要ですよね。









マスコミの使命でもあると思います。









そして、問題が解決するまで忘れてはいけないということでよすね。









あっ!元旦から硬い話題になってしまいました。 ごめんなさい m(_ _)m










さて、今日は近所の氏神様に初詣に行ってきます。









今年は良い年になりますように!ってお願いしてきます^^









そして、お昼頃から一杯やる予定で~す^^










酒.jpg
フリー画像からお借りしました










日本酒^^焼酎^^ウイスキー^^ビール^^揃えてあるんですよね~!










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