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食中毒対策にスマホ! [最近のニュースから]

今月、群馬県や埼玉県で飲食店や家庭で食中毒が発生しましたね。










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あの腸管出血性大腸菌のO157の仕業です。









確か、まだ原因が分からないようですね。









29日の産経新聞さんの記事に、スマホで食中毒対策が出来る様になったという記事が掲載されていました。









スマホと顕微鏡本体との組み合わせ、倍率は1000倍なのでO157を含む大腸菌や食中毒の原因とされる黄色ブドウ球菌も確認出来るそうです。









高さ約15センチ、幅約18センチ、奥行き約11センチで重さは約450グラムということです。









開発したのは前橋市の「アクアシステムさん」で、殺菌性の高い電解水製造装置を販売されている会社です。








商品名は「ミルキン(見る菌)」といいます^^









価格は、税別9万9800円です。










食中毒対策以外にも、歯科医院で患者に口内菌をみせることに使用したり、不妊治療での精子検査が自宅でもできたりします。










更には、学校での理科や科学の授業への導入など、いろいろな場面での活用ができそうですね。












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タバコ吸わない社員に「有休」増やす! [ペット]

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今日はタバコの話題です。









最近は昔と違い、会社の自分のデスクでタバコを吸う人は少ないと思います。









社内に喫煙所があるか、屋外の灰皿のある場所でスパスパしていますね。









喫煙者は、休憩時間以外にも複数回喫煙所に向かうでしょう。









移動時間と喫煙時間で1回のタバコ休憩で約20分として、1日2回タバコ休憩をするとします。








1日40分、1週間で200分。









1ヶ月ですと、1日分の労働時間に相当しそうですね。









タバコを吸う社員は給料泥棒、なんて声が聞こえてきそうです。










もし役人ならば、税金泥棒です。









カナコロさんの記事に、横浜市会予算特別委員会局別審査(2016年3月9日)で職員の喫煙について議論があったと報じています。









横浜市本庁舎には2014年に禁煙化された為、喫煙所は屋上に1か所あるだけだそうです。









公明党の議員より、勤務時間中に喫煙することによる市の「賃金ロス」が年間約15億4000万円で、19日休んだことになるという試算を示し、「職員の健康管理や勤務時間の公平性、費用対効果から考えて、勤務時間の喫煙是正に取り組むべき」と訴え、渡辺巧教副市長が勤務時間内の喫煙是正の周知や禁煙支援に取り組む考えを示したということです。










インターネットの掲示板では賛否両論で、横浜市が、勤務時間中の職員の喫煙是正に取り組む方針を示したことから「当然だ」とする声が上がる一方、「そこまでしなくても・・・」と考える人も少なくないようです。









ある企業では、非喫煙社員に年間6日の有給休暇を9月1日から与えるそうですよ!^^









どう思いますか?










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やはり国内も海外への販路も大切! [気になる情報]

ご報告です。

本日、妻が退院します^^

退院が午後になるので、昼食を妻と病院内のレストランでする予定です。

そのレストランで私は食事をしたことがあるのですが、妻は病院食だけでしたので楽しみにしているようです。

今日から、以前の生活パターンに戻れます^^

ちょっと、ホッとしています。









さて、昨日は沖縄の泡盛を話題にしましたが、今日は日本酒にしてみました。









日本酒は海外でも高い評価を受けていますが、2013年の国内消費量は約58万キロリットルで、1970年代のピーク時と比べると3分の1程度まで落ち込んでいます。









若者のアルコール離れや高齢化が影響しているのでしょうね。









国内でお酒を飲む人が少なくなったのであれば、やはり海外に目を向けなくてはなりませんよね。









そんな中、私の好きな蔵元さんのひとつ「菊水酒造さん」、昨年に本数限定販売の面白い試みをされています。









将来消費者になるであろう若者に飲んでもらいたいお酒を造りました。









美味しいお酒の味を、若者に味わってもらうためなのだそうです









なので、購入者に年齢制限を設けました。









そのお酒は20〜45歳までの方にしか販売しなかったそうです。









それに、贅沢に原料の酒米を4分の3以上削り込んで造られました。









高級酒の大吟醸でも削るのは50%、J23は77%を削っているのです。









その酒名は、純米大吟醸「J23 KIKUSUI」です。










純米大吟醸「J23  KIKUSUI」.jpg
菊水酒造さんおホームページからお借りしました









そうなんですね。









日本人の沢山の若者に、伝統ある日本酒の味を知ってほしいですよね。









更には、インターネット上で不特定多数の人に出資を募りました。









「クラウドファンディング」ですね。









全国から約650人が参加し約450万円があっまたそうですよ。









国内需要の拡大と海外への販路の確保、両輪なのでしょうね。









菊水酒造さんの紹介はこちらをご覧ください!^^












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沖縄・泡盛海外へ政府積極支援 [最近のニュースから]

今日は、沖縄特産の泡盛を話題にしました。










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沖縄県酒造組合によると、泡盛の出荷量が減少しているそうです。









2004年のピーク時から12年連続の出荷減です。









国内向けの生産量は減少しているのですが、輸出量は前年から27%の伸びを示しています。









しかし、海外展開は体力のある大手の酒造所に限られていました。









業界の大部分を占めている中小の酒造所の為、海外展開が難しい状態なのが現状です。









そこで政府が2018年度から支援に乗り出すようです。









政府は海外への販路の開拓の為に、海外での見本市や商談会を開くことを予定しています。









また、県内で外国人観光客が参加する酒蔵巡りなども想定しています。









支援制度は、内閣府が具体的なアイデアを募り「先導的」と認められたアイデアには、業務委託費として上限を1000万円とした委託費を交付するそうです。









確かに、日本酒などは海外での評価も高く、中国でつくられた偽の日本酒が出回るくらいですからね。









海外からの観光客が沢山来ているのですから、沖縄県内だけでイベントを計画するのではなく、都内や観光地などに外国人が興味を持つ様なアンテナショップを出しても良いのではないでしょうか。









アンテナショップを利用して集客し、沖縄に興味を持ってもらい泡盛を味わってもらうんです。









観光も泡盛も両輪で考えたら面白いと思いました。












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「カメムシ」ってどんな味? [最近のニュースから]

今日の話題は「カメムシ」です。











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虫が嫌いな方はびっくりするかも?









あっ!「toshiさん」のブログにカブトムシを食べたという記事がありましたね^^









カブトムシが食べられるとは思いませんでした^^










その記事はこちらからどうぞ!^^









先月の29日、和歌山県紀の川市で凄いイベントが開催されました。









カメムシの試食会だそうです。









主催したのは、地域活性化支援団体「いなか伝承社」です。









「野食倶楽部」といって、今までにも昆虫や魚を捕まえたり野草を摘んだりして試食してきたそうです。









今回の試食会の食材は、セミ、ハチ、カエルなど様々でしたが、メインディッシュはカメムシ50匹でした。









当日集められたカメムシは、クサギカメムシ、アカスジカメムシ、マルカメムシ、ホシハラビロヘカメムシです。









カメムシは、世界に4万種もいるそうです。









味も様々で、カメムシが食べた物に左右されるそうですが、個体差もあるようです。









では、実際にカメムシを食べた方の感想です。









まず、マルカメムシのお味は、パクチーに似た清涼感のある風味で、さわやかなんだそうです。









ホシハラビロヘカメムシは、食べた瞬間「青りんご」味のソフトキャンディを凝縮したような風味だそうです。









ホシハラビロヘカメムシをバニラアイスにのせて食べた方は、「普通に青りんご味のアイス!」。









強烈な味だったのは「アカスジカメムシ」で、においは全くないそうですが、口に入れると口の中がしびれる様な痛さがあるそうです。









ラオスでは、市場で食用のカメムシが販売されていて洋ナシ味のカメムシもいるそうですよ。









すごく臭いカメムシは、ごく一部だそうです。









カメムシを食べなくても、と思うのですが、この試食会が好評なんだとか。









2014年に始まり、延べ約70人が参加しているといいますから驚きです^^












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アイヌ「恋まりも伝説」は創作 [最近のニュースから]

北海道旅行をされた方、沢山いらっしゃると思います。   









見物コースで、釧路市の阿寒湖を訪れた方はアイヌ民族の伝説として「恋まりも伝説」を聞いたことがあると思います。










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「恋まりも伝説」とは


その昔、阿寒湖畔の小さな村に美しい娘セトナがおりました。


セトナはその村の酋長の娘で、酋長が定めた男と結婚する約束がありました。


ところが、セトナはそのしもべ、マニベといつしか恋仲となってしまいました。


マニベがしもべであるために、二人の恋はついにかなわず、やがてセトナは約束の男と結婚することになりました。


けれども婚礼の夜、セトナはマニベを忘れることはできず、遠くから聞こえるマニベのかなでる美しい草笛に誘われて湖畔にさまよいいで、月淡き湖に二人は丸木舟で沖に漕ぎ出しました。


この世に結ばれぬ運命を故郷の湖底に結ぼうと身を投げたのです。


酋長をはじめ村人も、二人の深く清い心をそのとき初めて知り、二人の永遠の幸せを祈りました。



セトナとマニベの激しい恋の魂は、まもなくマリモの姿と変え、湖の中で永遠に生きて行き続けていると伝えられています。


阿寒湖では、いまでも相愛の男女がマリモに祈りをささげると、いつまでも幸せになるといわれています。
マリモの会さんのホームページより抜粋









その伝説は創作だったようです。









恋まりも伝説を書いたのは、大阪市の元出版社の社長永田耕作さん(故人)です。









釧路市教委マリモ研究室の所長は十数年前に、朝日新聞社の公募小説集「山の伝説と情話」に同じ物語が掲載されていたこと、そして作者を突き止めていたそうです。









永田さんの息子さんが、釧路市教委へ創作を裏付ける資料の寄贈の申し出があり裏付けが取れました。









アイヌ民族や研究者の間では、和人による創作という見方もされていたそうです。








永田さんは、釧路に住んでいたときに親しくなったアイヌ民族から聞いた話を基にして書いたということです。








阿寒観光協会まちづくり推進機構は、出典を明らかにした上で、今後も語り継いでいけばと話しているそうです。








大正11年(1922)に発行された朝日新聞社の公募小説に収められた物語が、大正13年(1924)発行の「アイヌ伝説と其情話」に収録されたんでしょうね。









アイヌの伝説のままで良かったんですけどね。









ちょっと残念な気がします。











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福岡・幻のキャンデー復活! [気になる情報]

明太子、福岡の名物でご飯にもお酒の肴としても良いですね。










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今日は、その明太子の元祖家元「ふくや」の話題なんです。









明太子の老舗「ふくやさん」は、今年の10月に創業70年を迎えます。









創業当時は、明太子の製造はしておらずアイスキャンデーを作っていたそうです。









1946年頃、天神の市場で数年間ですが製造販売をしていました。









終戦直後は甘いものが不足していたことから、アイスキャンデーは好評だったそうです。









その後、1948年に明太子の「ふくや」を創業しました。









創業者の川原さんは、アイスキャンデーの製造方法や明太子の製造方法を惜しみなく他の業者へも教えたそうです。









その結果、博多を中心として明太子を製造する業者が増えたのです。









その「ふくやさん」創業70年を記念して、アイスキャンデーの製造販売を復活しています。









当時のアイスを売った時の屋号から「アルプスアイスキャンデー」と名付けたそうです。









アイスキャンデーは1本180円で、6種類あります。









通信販売もしていますので、懐かしい〜!と思われた方は食べてみては如何ですか^^









こちらからどうぞ!^^










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介護施設 また事件? [最近のニュースから]

最近は、民間の介護施設を目にすることが多くなりました。









そして、その介護施設でのトラブルも増えています。









施設利用者への虐待、酷い時は命にかかわる事まで。









岐阜県の高齢者施設で、3日間に脳挫傷などで3人間が死亡し、2人が怪我をしているようです。









その介護施設は「それいゆ」で、8月6日に93歳の女性が部屋で頭を打ち、倒れているところを発見され、翌日脳挫傷で死亡しています。









女性は、8月1日にこの施設に入所したばかりでした。









12日には、87歳の女性が肋骨を折り、骨が肺に刺さり翌日死亡しました。









15,16日にも90代の女性2人が、助骨骨折や肺挫傷などで入院をしています。









先月の31日には、80歳の男性が食べ物を喉に詰まらせ死亡していました。









5人の入所者を担当していた30代の男性職員が17日に施設を退職したというのです。









不思議ですね。









こんなに偶然が重なるとは思えません。









施設によると、男性の退職は施設側から「通常の業務に支障をきたす為、本人と話し合い退職届をだしてもらった」ということです。









施設としても、疑いを抱いていたのであれば、退職を促すのではなく事実解明に努力すべきで、場合によっては警察の協力を受けても行わなくてはならないと思います。









人の命、家族の気持ちをどう考えているのでしょうね。










既に警察が捜査をしているそうです。









報道陣の取材で施設の理事長は、折茂謙一理事長は「偶発的であるか、技術の未熟なのか、それか、3番目の意図的なものである。意図的というと、犯罪ということになりますけど。五里霧中と言ったらいいんですかね」と話したそうです。









また、遺族側から事件性の有無を聞かれて「100%否定できない」と答えたものの、「私の立場から見ると、ほぼ100%、自分で転倒して死亡した」とも述べているようです。









これでは、怖くて家族をお任せすることはできませんよね。












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タバコ・「ホタル族」に損害賠償請求! [気になる情報]

近年、受動喫煙などの健康被害が取り沙汰されています。









良い機会と捉え、煙草を止めた方も沢山いらっしゃる様ですね。








一人暮らしの愛煙家は良いのですが、ご家族のいる方は家庭内でも肩身の狭い思いをされてる方もいます。









以前に話題になりましたが、家族に気遣って夜間のベランダで煙草を吸う「ホタル族」、今その問題が表面化しそうです。












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マンション等の集合住宅のベランダでの喫煙に対する視線が厳しくなっています。









ベランダで喫煙している煙が、近くの部屋に入り込んでしまうそうです。









ご近所ということもあり、言い出せないケースが多いのです。









そんな中、全国組織「近隣住宅受動喫煙被害者の会」5月中旬に結成されたのですが、同会に参加する会員が7月末時点で約820人だそうです。









全国的に、ホタル族への不満が高まっているようですね。









ところで、ベランダでの喫煙を規制することができるのでしょうか。









マンション規約でベランダでの喫煙を禁じていない場合、マンションのベランダは「共用部分」で、利用については管理規約などに定めることができます。









マンションの購入者(区分所有者)は、それぞれの「専有部分」に接しているベランダの専有使用権があり、日常的に使用することができます。









ということは、共用部分であるが、専有使用権があるのだから喫煙を規制することができないの?









出来るそうです!









煙草は健康に悪影響を及ぼすことは公知の事実で、喫煙者が他の居住者に著しい不利益を与えることを知りながら、ベランダでの喫煙を継続し、防止措置もしなかった場合、喫煙者に対して不法行為にも基づく損害賠償請求をすることもあり得るそうです。









判例では、マンションの使用規則がベランダでの喫煙を禁止していない場合で、住んでいる部屋の真下に居住している者がベランダなどで喫煙を継続した住人に対して損害賠償請求を認めています。









住人はぜんそくで、煙草の煙によって強いストレスを感じていることを真下の住人に伝え、ベランダでの喫煙を止めるように告げました。









また、管理組合もベランダでの喫煙について、回覧•掲示しています。









しかし、住人はそれを無視してベランダでの喫煙を継続したのです。









裁判所は、ベランダでの喫煙を継続したことが不法行為にあたるとして、精神的な損害について請求を認めているそうです。









そういう時代なんですが、いまだに禁煙エリアなのに喫煙んする人、そして煙草の投げ捨て、まだまだ人の迷惑を考えないルールを守れない人間が沢山いるんですよね!











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ついに「奈良の鹿」捕獲始まる! [最近のニュースから]

日本各地で、鳥獣などによる農作物の被害が出ています。








奈良では、春日大社の神様の使い「神鹿(しんろく)」とされている鹿が、文化財保護法に基づく保護の対象となっています。








そうなんです。









奈良市一円に生息している鹿は、天然記念物「奈良の鹿」として保護されてきました。









私が奈良に観光で訪れた時に、奈良公園で鹿にシカせんべいをあげたことがあります。











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目がくりくりしていて、とても可愛い顔をしていました。









しかし、農家の方々には悩みの種だったんですね。









農家が「奈良の鹿」の被害を訴え始めてから50年以上だそうです。









やっと県が動きました。









県は、年間120頭を上限に捕獲を続けるそうです。









7月31日に罠を仕掛け、今月17日に1頭目を捕獲して殺処分しました。









日光でも猿が大暴れしていますよね。









私たちには野生の動物を乱獲して、絶滅にまで追い込んだ過去があります。









経験から学んだことを、役立てなくてはいけませんね。









そして、殺処分された鹿たちを廃棄処分等にはしないで頂きたいですね。









人間が食べることで、奪った鹿の命が無駄にはならない、農家の為になり食材にもなるんですからね。












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