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島根県・島根の新酒上出来です! [気になる情報]

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島根県新酒技術研究会が松江市の県産業技術センターで開かれました。








新酒技術研究会は、地酒の品質や醸造技術の向上の為に、県酒造組合が開催しました。








今年は、24の蔵元さんから79銘柄の吟醸酒と35銘柄の純米酒が出品されたそうです。








会場では、広島国税局の鑑定官や酒類総合研究所の主任研究員らが審査員を務め新酒の出来栄えを調べました。








今年も酒米の品質が良く、冬場の冷え込みが厳しかったことから、新酒の仕上がりは良いということです。








同組合では、審査で指摘された課題やアドバイスを各蔵元さんへ伝えることで、品質や技術の更なる向上を目指してもらうそうです。








私たち消費者も地酒の新酒を味わうことができるんです。









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同組合では、4月14日18時から出雲市の出雲商工会館で市内の4蔵元さんが出品した新酒を味わえます。








松江市では、19日17時30分から県庁食堂で、松江市と安来市の6蔵元さんが出品します。








参加は有料で、お問い合わせ先は、島根県酒造組合さん0852-26-5595です。








島根県の出雲には、日本中の神様が集まる所ですからね。








今年も美味しい地酒が造られたと思います(^-^)








試飲をしてみたいです。








でも、島根県は遠いんでんよねぇ!








東京の隣に島根県があったら、毎年行けちゃうんですけどねぇ(^-^)
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ペットと一緒に暮らす赤ちゃんへの影響 [気になる情報]

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犬や猫などのペットは、昔から私たちにとって大切なパートナーですね。








その貢献度の高さは計り知れません。








犬や猫が、赤ちゃんにもの健康に良い影響を与えているそうです。








フィンランドのクオピオ大学病院の調査結果で、犬や猫が飼われている家庭で育つ赤ちゃんは、感染症や呼吸器疾病にかかるリスクが減るという論文がアメリカの小児科専門誌「ペディアトリクス(Pediatrics)」に掲載されたということです。








犬と猫では、同様の可能性があるそうですが、その効果は犬の方が高いようです。








論文によると、毎日ある程度の時間を屋外で過ごす犬が周りにいることで、生後1年以内の赤ちゃんの免疫力が高まる可能性があるというのです。








同病院の調査で、犬や猫が飼われている家庭の赤ちゃんは、咳、ぜんめい、鼻炎などの感染呼吸器疾病にかかる確率が約30%低く、耳の感染症にかかる確率も約50%だったそうです。








研究チームは、「動物との接触が免疫系の発達を助けることで、より整った免疫反応をもたらし、感染期間を短縮させるのではないか」と推論しているそうです。








調査の結果で、犬や猫と生活することで赤ちゃんの免疫力が高まるという事実が分かったのですから、現状では推論で十分だと思います。








赤ちゃんの健康にもペットが役立っていたなんて、感激しちゃいます。








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赤ちゃんのいるお母さんやお父さん、もし宜しければワンちゃんやネコちゃんに家族になってもらったら如何でしょうね(^-^)








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ソネットブログのお仲間「マリエさん」のブログを紹介させて頂きます。








ワンちゃんやネコちゃんの里親探しに尽力されている方なんですよ(^-^)








「マリエさん」のブログはこちらからどうぞ!^^

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お酒の弱い女性 要注意! [気になる情報]

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朝日デジタルさんに、ちょっと気になる記事が載っていました。








お酒が弱い女性が年を取ると、骨折しやすくなるという調査結果が出たそうです。








その調査は、慶応大などの研究チームが行いました。








私の知人の母親が、転んで骨折をしてしまい入院をしたことがありました。








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検査の結果、骨粗鬆症だったそうですが、お酒は飲まない方でした。








女性は閉経後に、骨粗鬆症になりやすいそうですね。








意外だったのですが、アルコールの分解するための遺伝子の働きが弱い女性は、更に骨がもろくなるというのです。








アルコールを分解する酵素を作り出す遺伝子を「ALDH 2」というそうです。








「ALDH 2」の働きが弱いと、アセトアルデヒドを効率よく分解できず、悪酔いしたり二日酔いをしたりするんですね。








その遺伝子の働きが弱い女性の骨折のりすくは、そうでない方の2.3倍も高いそうですよ。








アセトアルデヒドが骨をもろくしているようです。








対策としては、ビタミンEを適度に摂取することで予防できる可能性があるということです。








やはり、普段の食生活が大切なんでしょうね。








骨折をして入院なんかしないように、カルシウムも確り取りましょうね








骨を強くする食べ物にはどの様なものがあるのでしょう (^-^)








まず、カルシウムを多く含む食品です。








牛乳やチーズなどの乳製品はカルシウムが多く含まれていることはご存知だと思います。








では、こんなの如何ですか?








がんもどき ・生揚げ ・高野豆腐 ・木綿豆腐 ・あゆ ・ワカサギ ・サバ水煮缶 ・ほっけ(開き) ・乾燥ひじき ・乾燥わかめ・切干大根 ・モロヘイヤ ・だいこんの葉 ・つまみ菜 ・水菜 ・かぶの葉 ・小松菜、等々。








ね!意外な食べ物にもカルシウムが含まれているんですね。








次に、ビタミンEの多く含まれている食品です。








アーモンド・ひまわり油・とうがらし・抹茶・すじこ、等々です。








お酒を飲む方は、おつまみに取り入れてみては如何でしょう!








一石二鳥ですよね?^^








ところで、私は男性なのですが、お酒がとても弱いのに・・・好きなんです^^








今のうちから確りと、ビタミンEやカルシュームを摂取しなくてはいけませんよね!








生活環境によっては、サプリメントも補足食品として取り入れた方が良いということですよ。








長寿社会なのですから、健康で元気!楽しく長生きしなくてはいけませんよね。























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「引っ越しそば」の意味知っていましたか? [気になる情報]

3/25の「J-cast ニュースさん」に面白い記事が掲載されていましたので紹介したいと思います。









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ちょうど卒業や入学、就職の時期、引っ越しの季節ですよね。








「引っ越しそば」という言葉を聞いたことはありましたが、その意味を知らない人がとても多いそうです。








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「引っ越しそば」とは、引っ越し先(新居)で食べるそばではなく、新居の隣人にそばを配るという風習のことのようです。








リサーチ会社が2016年2月に10代から50代の男女1696人を対して調査をしたいとごろ、「引っ越しそば」の意味を理解していたのは27.8%で、約半数の48.9%が引っ越し先で食べるそばのことだと勘違いをしていたそうです。








引っ越しの際に、ご近所にそばを配るようになったのは江戸時代の中期だそうで、江戸の町民文化が始まりのようです。








大正時代頃から、生そばの代わりにお蕎麦屋さんが発行する「そば切手」という商品券のようなものをご近所に配るようになったそうです。








その「そば切手」を頼む際に、自分たちが食べるそばを店屋物で注文するようになったということです。








現在は、引っ越し先で自分たちがそば食べる習慣だけが残ったようですよ。








江戸の町人文化が始まりということは、関西地方などでは別の風習があるのかもしれませんね。








もしかしたら「うどん」を配るのでしょうか???(^-^)








日本中、安価で美味しいものが沢山ありますから、地域によって引っ越しの際に配るものが違うような気がします (^-^)








私は、学生時代から何度か引っ越しを経験していますが、ご近所にそばを配ったことも、新居で食べたこともありませんでした。








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だいたい、引っ越しで食べたのはカツ丼とラーメンだったような?^^








今の家に引っ越しをした時に、ご近所に配ったのはお菓子の詰め合わせでした。








確か、昔の映画だと思いますが、ご近所にざるそばを振る舞っている光景を見たことがあるんですが、どうもピントこないんですよね。








もし、今度引っ越しをすることがあったら、そばを配ってみようかな?なんて思います。








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福島•県産の桃が海外で大人気!(^-^) [最近のニュースから]

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とても良い話題です。








福島県の特産の桃が、海外で好評で輸出が東日本大震災の東京電力福島第一原発の事故前の32.9トンを上回り、2016年のは30.6トンとなったそうです。








事故以前は、香港や台湾が主な輸出先だったそうですが、現在も輸入規制をしていることから、県やJA 官民一体となって新たな販路をみいだしました








前年の輸出の約3倍にもなったそうです。








2016年度の輸出先は、タイを中心としてマレーシア、インドネシア。シンガボールの4ヵ国です。








国内外での風評が、一日も早く払拭されることを願っています。








1人でも多くの方に、福島はもちろん、東北の農産物や海産物を購入して頂きたいと思います(^-^)



























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親子で命の大切さ 考えてみませんか! [日常の出来事]

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動物に接することは、命の大切さを考える良い機会になるようです。








また、命が如何に大切なのかを理解できると、相手の痛みや苦しみを察したり思いやったりする気持ちが芽生えるということです。








私が小学生の低学年頃に、野良犬を自宅に連れ帰り余り物のご飯を食べさせたことがありました。








その犬は、私から離れようとはせず、母から捨ててくるように言われたんです。








その時の辛い気持ちは忘れられません。








それからは、野良犬や野良猫を無責任に可愛がることはしなくなりました。








もし、自分の子供が犬や猫を拾ってきたから飼いたいと言われたらどう答えるかな?なんて考えてみたんです。








きっとOK !って言うと思います。








その条件は、最期まで可愛がってお世話をすることにします。








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ペットと一緒に暮らすといいことは、家族が1人増えるのと同じことなのですからね。








今日も昨日に引き続き、熊本の竜之介動物病院の院長先生の記事を紹介したいと思います。








この記事は2016/12/08に西日本新聞さんの朝刊(生活面)に掲載されたそうです。








子どもが野良猫を拾ってきました。さあ、あなたは何と言葉を掛けますか。動物病院にいるとよく居合わせ、心が痛くなるのが、子どもが子猫を拾ってきたときの親の対応です。

「何で拾ってきたの? ばい菌をいっぱい持っていて汚いのよ。感染したらどうするの。すぐに元の場所に捨ててきなさい」。こう言われた子どもたちは、命の大切さをどう考えるでしょうか。その子が大人になったら、また同じようなことを子どもに言うかもしれません。子どもたちの動物への態度が肯定的になるか、否定的になるかは、周囲の大人の態度で大きく変わります。大人の価値観は子どもに大きな影響を与えます。

竜之介動物病院(熊本市中央区)では、動物と一緒に保育所などを定期訪問しています。動物の力を借りて、命の大切さと尊さを知ってもらい、思いやりのある人間に育ってほしいという願いを込めた活動です。子どもたちが動物のぬくもりや心臓の音などを体で感じ、生き物の気持ちや痛みを察したり、思いやったりする機会を数多く持ってほしいのです。

動物が子どもたちにもたらすものは癒やしだけではありません。言葉を交わせなくても、他者を思いやる心など大切なことをたくさん教えてくれます。犯罪の低年齢化が指摘されていますが、動物を介して出会う子どもたちはみんな素直で、動物たちを見つめる瞳はきらきらしています。この子たちが日本の未来を担うと思うと、うれしくなります。子どもたちと未来のために、活動を続けていきたいと強く思います。

一方、私たちは定期的に、高齢者福祉施設にも動物たちを連れて訪問しています。ここでも動物の不思議な力を目の当たりにします。お年寄りが猫をなでようとしたり、犬にボールを投げて遊んでやろうとしたりしているうちに、動かなかった手が動く。声が出ないはずのお年寄りが犬の名前を呼ぼうとして声が出る。数え切れないほどの「奇跡」を見てきました。

幼いころ、動物たちと過ごした楽しい記憶は、どんなに年月がたとうとも消えることはなく、人々を支え続けていることが分かります。お年寄りは私たちの顔を記憶することはなくても、一緒に訪問する犬や猫の名前と顔はしっかりと覚えてくれます。私たちが話し掛けても表情が変わらなかった方が猫を抱いた途端、笑顔があふれました。この笑顔に出会うために私たちの活動は続いています。

「動物に癒やしてもらう」というのは人間のエゴだと感じます。動物も人から癒やされていないと、こうした活動は成り立ちません。動物も人もお互いが癒やし、癒やされる関係でなければならないと痛感しています。







以前、当ブログで竜之介動物病院を取り上げた記事はこちらからどうぞ!
2016年5月17日掲載記事

2016年4月26日掲載記事
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ペットの「痴ほう症」対策について [日常の出来事]

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最近は、私たち人間同様にペットも長寿になっていますね。








とても有難いことですが、痴ほう症になってしまうペットも増えているんです。








人間もペットも、愛する家族が分からなくなってしまうことは、とても悲しいことだと思います。








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私たちに多くをもたらしてくれるペット、長生き大いに結構なんです!でも、健康管理や痴ほう症対策はしておきたいです。








それは、私たちの責任でもありますよね、掛替えのない家族なんですから!^^








その「痴ほう症対策」、私たちが毎日当たり前にしている事が大切みたいなんですよ。








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今日は、以前にもブログで記事にさせていただいた熊本の竜之介動物病院の院長先生の記事を紹介したいと思います。







2016/10/27の西日本新聞さんの朝刊(生活面)に掲載された記事だそうです。
よろしければご覧くださいね。








「その猫、持ってきて」「そこに犬、置いといて」-。動物病院の新人スタッフは、違和感もなく、こう口にするような間違いをたまに犯してしまいます。動物は「連れてくる」であり、決して「持ってくる」であってはいけません。

この認識を徹底するため、心掛けてほしいことの一つが、動物に話し掛けること。朝起きたら自宅のペットに向かって、家族や友人にするように声を掛けるのです。「おはよう。今日は体調よさそうだね」などと、常に対等な目線で語り掛けます。

さらに、コミュニケーションに加えてほしいのが、体に触れること。特に、老犬や老猫には非常に大切です。老犬・老猫の飼い主はよく「寝ているから、そっとしておいて」と言いますが、これは正解のようでちょっと違います。

犬は1日のうち18~20時間は寝ています。年老いた犬猫は、さらによく寝ます。「よく寝ているから」とずっとそのままにしていたら、だんだん刺激を受けることが少なくなって、老化が加速します。気持ち良さげに眠っていたとしても、いつもそっと触れてあげてほしいのです。

最近は獣医療の進化により、ペットも高齢化しています。それに伴い、認知症を発症するケースも目立っています。犬に比べると少ないものの、猫も発症します。人間のアルツハイマー型認知症と似て、徐々に進行します。早ければ11歳で発症し、13歳を過ぎると症例は急増します。もの忘れや夜鳴き、家から抜け出しての徘徊(はいかい)などが出てくる場合があります。

飼い主の手に負えなくなることも少なくありません。最近、飼えなくなった老犬を世話する「老犬ホーム」が増えていますが、竜之介動物病院(熊本市中央区)も入院施設の一部を老犬ホームとして、認知症の犬や猫を世話しています。

ペットの認知症は根本的な治療法はありません。「名前を呼んだときの反応が鈍くなった」などの初期症状を見逃さず、病気の進行を遅らせることが重要です。

人間も同じですが、年を取れば聴覚や視覚などの感覚はだんだん鈍くなります。老化を遅らせる一番の薬は、刺激だと思います。体をなでることで皮膚から、飼い主の「気」というやさしい刺激が伝わります。語り掛けることが、ペットの脳細胞を活性化させます。どこでも気軽にできるこの穏やかなコミュニケーションが、ペットの老化を遅らせます。

世の中には「言葉を持たない動物たちは感情もない」と誤解している方々もいます。一方で、私たちは言葉を持たない動物たちの声なき声を理解しようと学んでいます。動物たちの一生は、私たち人間の人生の縮図のようなものです。同じ命として、区別されることがない世の中であってほしいと願います。







以前、当ブログで竜之介動物病院を取り上げた記事はこちらからどうぞ!
2016年5月17日掲載記事

2016年4月26日掲載記事
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またしても輸入食品疑惑! [最近のニュースから]

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食の安全、大切なことなんですけどね。








私は、中国や韓国からの輸入食品を購入しないようにしています。








いきなり、こんなことを書いてしまうと偏見や差別なんて感じられる方もいらっしゃると思います。








そんなつもりは、全然ないんですよ。








それは、過去に不衛生な食品や毒物の混入した食品、廃棄処分されるべき食品が当たり前のように流通しており、我が国にもその被害が及んでいるからなんです。








汚泥や家畜糞尿、浚渫土砂などの海洋投棄による海産物の汚染。








現在も問題になっている「プラスチック米」「下水の油」なんてバカな物まで作り出しているのですから、少なくとも食品に関しては危険としか判断できないのです。








大切な家族に、そのような食品を食べさせたくありませんよね!








報道されていましたが、ブラジルでも衛生基準を満たしていない食肉が国内外に販売されていたそうです。








問題になっているのは鶏肉だそうで、我が国が輸入している鶏肉の約80%がブラジル産だということです。








政府は、21日捜査対象となっている21の施設からの輸入を停止しました。








その21の施設の内、1施設の鶏肉がわが国に輸入されていたようです。








ブラジル政府も20日に輸出を停止されたそうです。








ブラジルから鶏肉を輸入していた、EU、チリ、メキシコ、スイス、あの中国も輸入禁止にしたようです。









報道によると、どうも食肉を検査する役人と企業が癒着をしていて、賄賂を受け取り安全性の証明書を交付していたようです。








役人絡みでの不正な行為で、国の重要な輸出産業が大打撃を受けることになるでしょうね。








一つ言えることは、我が国の食品自給率があまりにも低すぎるということだと思います。








安倍首相が2004年に「この国を守る決意」という本を出版されていますが、国防の最たるものが食品自給率を高めることではないでしょうか。























あっ! 話がそれてしまいそうなので、軌道修正しますね^^








とにかく、安全で安心な食品は国産に限りますね!^^








農業・畜産業・漁業などの食に関係している分野には、しっかりと予算を取り保護育成をしてほしいと思います。








以前、「日本の農家の収入の半分以上は政府の支援」なんて記事を読んだことがありますが、政府は補助金等の間違えた使い方をしているのではないでしょうか?




















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古河市・羽鳥慎一モーニングショーを観て [日常の出来事]

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昨日は仕事が休みでしたので、朝からNHKの連続テレビ小説「べっぴんさん」を観てからテレビ朝日の「羽鳥慎一モーニングショー」をのんびりと観ていました。








「継ぐ女神」のコーナーで、茨城県古河市にある老舗の日本酒蔵元「青木酒造さん」の8代目のご息女が取材を受けていました。








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こちらの蔵元さんは、創業が天保2年(1831)で186年間も続いている酒蔵です。







ご息女は20歳代の方で知佐さん、家業を継がれたのですから偉いですよね!









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ガジェット通信「日本酒ライター/コラムニストの友美さん」の記事からお借りしました
友美さんの記事はこちらからどうぞ!^^








凄いのは、自ら杜氏の修行もされているということでした。








醸している日本酒の酒名は「御慶事」です。









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海外でも高評価を受けているお酒だそうですよ。








若い方が伝統ある仕事を守ろうとすることは、本当に素晴らしいことだと思います。








あっ! 所蔵されていたお宝は、魯山人作の竹形花入れ(花瓶)で鑑定価格が100万円でした。









お宝も凄いですね!^^








青木酒造さんの紹介はこちらをご覧ください。
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シュークリームがドリンクに? [最近のニュースから]

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あの「お茶漬け海苔]」の永谷園さんが、驚きの新商品を販売しています。








飲むシュークリームだそうです。








今月の21日からJR 東日本のエキナカ自販機acureの一部で購入できるそうです。








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商品名は「ビアードパパの飲むシュークリーム」。







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シュークリームで有名なビアードパパの作りたて工房さんと永谷園さんとのコラボ商品なんです。








ビアードパパの作りたて工房さんでは「パイシュー」「クッキーシュー」「パリブレスト」「コロコロコルネ」「フォンダンショコラ」等々の人気スイーツを作っています。



















意外な組み合わせと思われた方もいらっしゃると思いますが、ビアードパパの運営会社が永谷園さんのグループ会社だったそうです。








飲まないで食べた方が・・・と思いましたが、うけるのではないでしょうか^^








「ビアードパパの飲むシュークリーム」は。4月後半には販路を拡大する予定だそうですから、コンビニでも購入できるようになるかもしれませんね。








ちょっと楽しみです!^^
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