So-net無料ブログ作成
検索選択

福島・日本酒蔵元にエール! [気になる情報]

福島の地酒は世界的にも高く評価をされているようです。







sake.jpg
フリー画像からお借りしました







2015年にロンドンで行われた「IWC (インターナショナルワインチャレンジ)」の日本酒部門で福島県喜多方市の「ほまれ酒造さん」がチャンピオンに選ばれています。








地元で昔から地域に育てられ、地域に貢献してきた企業が頑張っていらっしゃることは、風評被害を乗り越え一日も早い復興に繋がるでしょうね。








また、今月28日には、福島民報社さんの「第一回ふくしま経済・産業・ものづくり賞(ふくしま産業賞)」の受賞式が行われました。








最高賞の知事賞を受賞したのは二本松市の蔵元「大七酒造さん」です。








大七酒造さんは、伝統的きもと造りの伝統を守り続けている蔵元さんです。








東京電力福島第1原発の事故から5年、福島県民の皆さんや地元の企業は頑張っていらっしゃいますね。








先日もブログに掲載しましたが、非協力的な人間もいるでしょう、しかし殆どの国民は応援しています。








頑張ろう福島! 頑張ろう東北! 頑張ろう日本!







ほまれ酒造さんの紹介はこちらからどうぞ!

大七酒造さんの紹介はこちらから!
nice!(20) 
共通テーマ:日記・雑感

埼玉・幸手の地酒で大人の味「白目桜ゼリー」完成 [気になる情報]

埼玉県幸手市にある「伏見屋酒店さん」で地酒を使ったゼリー「白目桜ゼリー」を販売しています。








もちろん大人の味なんだそうですけどね。








使われている地酒は、地元で江戸時代から作られている「白目米」という銘柄です。








冬季限定で白目桜を材料とさた生チョコレートを販売していたそうです。








今回は、春夏限定バージョンのゼリーの登場です。








製造しているのは地元の「夢菓子工房プレザン・パッセ幸手店さん」です。








同店のオーナーが「食べる日本酒」をテーマに考案したのだそうです。








店長さんをしているオーナーの奥様がパッケージをデザインされたそうですから、御夫婦の合作ですね。








お問い合わせは販売をしている「伏見屋酒店さん」までお願いします。
「伏見屋酒店さん」のホームページです。
tel :0480-42-1811

「夢菓子工房プレザン・パッセ幸手店さん」のホームページはこちらからどうぞ!









地酒のゼリー、美味しそうですよね。








地元の材料を使った新たな名物になると良いですね。








伏見屋さんオリジナルの特別本醸造酒「白目桜」も飲んでみたいと思います。








埼玉県幸手市には、桜の名所で知られる「権現堂堤」という所があるので、お花見ついでにお店に立ち寄ってみては如何でしょうか。^^







権現堂堤.jpg
フリー画像からお借りしました






権現堂堤2.jpg
フリー画像からお借りしました






権現堂堤3.jpg
フリー画像からお借りしました
nice!(22) 
共通テーマ:日記・雑感

千葉・小学校教諭「体罰」で厳重注意 [最近のニュースから]

先日、千葉日報さんの記事で少々気になった内容がありました。








千葉県松戸市の市立小学校で50歳代の女性教諭が生徒にたいしての体罰や暴言が合ったとして、教育委員会から厳重注意を受けていたそうです。







その女性教諭は、日常的に生徒をバカ呼ばわりしていたようです。








また、組体操の練習中にサッカーのすね当てを児童の顔に投げつけて怪我をさせています。








さらに、口答えをした生徒の頭を後頭部が後ろの壁にぶつかるほど殴打したり、テストで間違えると校庭を走らせたり、多い時には60周もさせていたというのです。








その件は、今年1月に同市教育委員会への保護者からの訴えで、学校側が調査をして判明したようです。








厳重注意との処分に「自分の指導におごりがあった」と反省しているということです。








おごりどころではないですね。








女性教諭の事情は知りませんが、日常生活の不満のはけ口にしていたのではないでしょうか。








私が小学生の頃に、担任の女性教諭からある動物の名前で呼ばれていた時期がありました。








当時は、太っていたからなんですよね。^^








同級生の中にも私を担任のつけたあだ名で呼ぶものもいました。








担任は、私以外にも暴言を吐いていましたので、その女性教諭にとっては当たり前のことだったのでしょう。








先生とは生徒にとって絶対的な存在ですからね。








今回厳重注意となった女性教諭50歳代のということですから、被害にあった児童も沢山いたと思います。








どうして児童の保護者から訴えがないと問題にならなかったのでしょう。








校長や教頭、学年主任などを含む同僚の教諭は気付いていなかったとは思えないのです。








厳重注意という処分が妥当かどうかはともかくとして、今までも学校で不祥事があると、それを隠そうとする体質があるということは、記者会見等のコメントを聞いていると明らかだと思います。








仲間意識は良いのですが、自分達の職業は教育者であることを忘れないでほしいと思います。








先生から受けた理不尽な行為、子供は絶対に忘れることはありません。







千葉・小学校教諭「体罰」厳重注意.png
フリー画像からお借りしました
nice!(17) 
共通テーマ:日記・雑感

日本政府の北朝鮮対応策? [最近のニュースから]

我が国は北朝鮮の核開発に対しての制裁のひとつとして、朝鮮学校に補助金を交付している自治体へ自粛を要請するそうです。








朝鮮学校への交付金は、各々の自治体の判断に委されています。








文科省によると、全国に68校あり、2014年度は18都道府県と114市区町で総額約3臆7000万円を交付しているとのです。








朝鮮学校には朝鮮総連の影響力が強く働いていること、自治体からの交付金が北朝鮮へ送金されている可能性もある為、自治体への自粛要請になったということです。








北朝鮮とは、拉致問題での裏切り行為だけで制裁に値すると思っています。








あの国は、最初は良いことばかり言いますが、結局約束など守るつもりはないのですから。








北朝鮮が核兵器を持ってからでは遅いのです。








北の民のためにも、南北朝鮮が1日も早く1つの朝鮮に戻るためにも、金体制を崩壊させるため、我が国は最大限の制裁を課す必要があると思います。







朝鮮半島.jpg
フリー画像からお借りしました







まずパチンコ業界に大胆にメスを入れるべきです。








少なからず北朝鮮の資金源になっているのではないでしょうか。








朝鮮総連がらみの松茸の不正輸入なんてありましたよね。








北朝鮮産のものは一切我が国には入れない、そして1円たりとも北朝鮮に送金させない。








核も拉致問題も交渉の土俵は同じだと思います。







そろそろ政府には、本腰を入れて頂きたいですね。








過去の歴史を反省し謝罪することは大切ですが、負の歴史をいつまでも引きずっていては、何一つ交渉などできません。








北の独裁者から国民を解放するために日本が出来ること、必ずあるはずなのですからね。








それが本当の意味で「朝鮮民族」への償いになると思うのです。
nice!(14) 
共通テーマ:日記・雑感

岐阜・「中国人技能実習生」賃金未払の社長ら逮捕 [最近のニュースから]

また、中国人技能実習生が賃金の支払いで被害に遭っていたようです。








実習生を受け入れていた会社の社長と実習生受け入れ事務コンサルタントの2人は、あまりにも悪質であることから逮捕されました。








なんと逮捕をしたのは「労働基準監督署」なんです。








被害を受けたのは中国人技能実習生の女性4人です。








実習生4人は、最低賃金の合計約165万円と時間外手当約310万円が未払金でした。








それに、経営者らは虚偽の賃金台帳を作成するなどして労基署の調査を妨害したそうです。







しかし、この様な下劣な行為が後を絶ちませんね。








我が国の恥です。








以前は、茨城県の農家に技能実習生として来ていた中国人女性にセクハラをしたということが報道されていました。








賃金問題も少なくないようです。








中国人技能実習生だけではないのですが、立場の弱い人達を食い物にしてはいけませんね。








彼らは技能を取得するため、勉強をするために日本へきているのだし、それを受け入れているのですから責任があるのです。








もし、日本人が海外で同様の扱いを受けたら許せませんからね。








自分が嫌なことは他人にもしてはいけない。








子供の頃に親から教えてもらわなかったのでしょうか?







拳骨.png
フリー画像からお借りしました
nice!(19) 
共通テーマ:日記・雑感

ビール好きの方にお知らせです!(^^)v [最近のニュースから]

地ビールを生産している横浜ビールさんが「綱島桃エール2016春バージョン」の限定販売を始めています。







綱島桃エール.jpg
フリー画像からお借りしました







そうなんです。








桃を使ったビールなんです。








その桃は幻の桃とも呼ばれている「日月桃」と「白鵬」なんです。








栽培しているのは、綱島で唯一続いている桃農園の池谷家です。








綱島という場所は、明治中頃から桃の生産高が岡山県と並ぶ桃の産地だったそうです。








販売されている「綱島桃エール」はアルコール度数が5.5%で1瓶540円(横浜ビール醸造所直売価格)です。








横浜ビールの直営レストラン「驛の食卓」1階では1日40本限定で一人3本まで購入できるそうです。








その他、そごう横浜店、イトーヨーカドー綱島店、東急百貨店の日吉店、たまプラーザ店、レ・シ・ピ青葉台でも販売しているそうですよ!^^








お花見の季節ですから、是非おいしいビールを飲んでくださいね。








ちなみに「綱島桃エール」を買いに行けない方、「横浜ビールさん」ではこんなビールも販売していますよ。










【単品】横浜ビール 横浜ラガー330ml瓶

【単品】横浜ビール 横浜ラガー330ml瓶
価格:518円(税込、送料別)




【単品】横浜ビール ペールエール330ml瓶

【単品】横浜ビール ペールエール330ml瓶
価格:518円(税込、送料別)


nice!(17) 
共通テーマ:日記・雑感

哀れな作家の愚作戦 [最近のニュースから]

3月22日のJ-CASTニュースさんの記事を読み、呆れてしまいました。








その記事は、TOKIO のテレビ番組「ザ!鉄腕!DASH!!」で2年をかけて完成した「世界一美味しいラーメン」の試食の場面が放送されたということから始まりました。








そのラーメンは、福島県産の最高級の小麦「春よ恋」で麺を打ったということです。








そしてスープには、高知土佐清水の宗田鰹や函館の真昆布など18種類もの食材が使われました。








ラーメンの原価は一杯680円ということですが、実際に店舗を構えて販売したら2000円以上になるそうです。








TOKIO のメンバーは、以前から福島県に縁があり震災以降も福島を応援している方々ですよね。








しかし、このイベントに水を差す不届き者がいたのです。








ミステリー作家の藤岡真という人物だそうで、Twitterで以下のようなつぶやきをしましたそうです。



『TOKIO。究極のラーメンて、福島の小麦から作った麺なのかよ。人殺し」「未だに『食べて応援』している馬鹿がいて頭が痛くなる。』など
J-CASTニュースさんの記事より



過去にも同様のつぶやきをしていたようです。

『福島の農家の皆様は、どうか地産地消して下さい。県外に出荷するほどの生産量があるのですか。そして、ご自分のお子さんには絶対に食べさせないで下さい。なお、圏外で生産物を目撃したら『毒入り食べたら死ぬで』シールを添付させていただきます」「おい、福島の百姓。放射性物質で汚染された毒作物を県外にまくな。その前にてめえで食って死ね。もう、我慢も限界だ』
J-CASTニュースさんの記事より



今回はとりあえず謝罪と称して自身のブログでこの様なことまで。

「わたしの言いたいこと」という記事を掲載し、経緯を説明した。それによると、福島第一原発の爆発事故で、放射性物質のセシウム、ストロンチウム、ヨウ素、テルルが放出されたが、「福島県の農産物の検査はセシウムのみ」であり、「日本の食品の輸入を規制していることからある程度判断ができると思います」とした。そして、基準内の放射性物質しか含まれていないとしても、わざわざ内部被曝を高めるかもしれない食物は取る必要が無い。ただし、「人殺し」「きちがい」という言葉は明らかに言いすぎであったと反省している。

最後に「福島県民、TOKIO、関係者各位に、深くお詫びいたします」と謝罪した。

しかし本文中に、「中には売れない作家の売名行為、ステマであるといったものも散見したが、これは嫌がらせのたぐいと思っています」
J-CASTニュースさんの記事より







この件について、藤岡氏への非難が集中しています。








この人、目的はなんでしょうね。








察しはつきますよね!^^








藤岡氏はミステリー作家らしいので、良くも悪くも自分の名前を売り出す手段して、今回の行為をしたのでしょうね。








思い通りにTwitterは炎上し、自身の出版物を扱っているAmazonのクチコミ欄には非難ゴウゴウで、作品の評価は☆1つ。








新作『死龍』のレビュー欄にも「攻撃」が始まっているようです。







さて、テレビ番組でも取り上げられている頃だと思いますから、インターネットを利用しない世代の方々も憤慨していらっしゃるでしょう。








藤岡氏の作戦が吉とでるか凶と出るかは分かりませんが、少なくとも私はこんな「ゲス」の作品は絶対に読むことはないでしょうね。








東京電力福島第1原発の事故により、ご苦労をされている方々やTOKIO の皆さんはもとより、日本国民に対しての侮辱だと感じています。








その浅はかな行為によって、藤岡氏自身が今後社会的制裁を受けることになるでしょう。








藤岡氏には分からないのかも知れませんが、目的が同じでも手段を誤れば、自ずと結果は変わってくるということを!







藤岡真氏とはこんな人だそうです。

ミステリー作家の藤岡真.jpg

鎌倉生まれ。早稲田大学理工学部を卒業後、株式会社博報堂入社。CMディレクターとして、ACCグランプリ、カンヌ国際広告祭金賞等受賞。

1993年第10回小説新潮新人賞受賞。

現在、本格ミステリ作家クラブ会員。空手道拳道会池袋本部道場塾頭。知的財産管理技能士。
出典:Amazon
nice!(11) 
共通テーマ:日記・雑感

IS 戦闘員志願の邦人男性拘束 [最近のニュースから]

今月22日、トルコ南部のガジアンテップで和歌山県出身の邦人男性(23)が軍警察に身柄を拘束されたそうです。







トルコ南部日本人男性.png







男性はトルコからシリアへ越境し、ISに戦闘員として加わるつもりだったと話しているようです。








その男性はIS のメンバーからFacebookで勧誘を受けていたということです。








男性は国外退去処分にされるようですが、帰国しても直ぐには正気には戻れないでしょう。








また困った若者が現れてしまいました。








IS の戦闘員になりたいそうですが、人間の首を切り落とし、自爆テロで罪のない人達や自分の体をも吹き飛ばすことに魅力を感じているのでしょうか。








IS思想のイスラム教へ改宗をすることは、何を意味しているのか分かっていないのでしょう。








きっと、その男性はIS の言うイスラム教(思想)の恐ろしさすら知らずにIS に参加したいと思ったのでしょうね。








国内では、2014年10月に北海道大学(休学中)の26歳の男子学生がイスラム過激派に参加しようとしていましたよね。








その学生がIS戦闘員として組織になりたかった理由は「就職活動がうまくいかなかった」などと公安部に話していたということでした。








どうせ、今回トルコで拘束された男性も不満のはけ口としてシリアに渡りたかったのかもしれませんね。








本当に、シリアに渡る前に捕まえてくれたトルコ軍警察に感謝ですね。








男性は「ISの戦いの役に立ちたい」と話しているそうですが、もしISに合流して、戦闘員ではなく人質をして身代金を要求されることも想定できたのですから。








本心から自分の命を掛けて何かをしたいのであれば、人を殺す集団ではなく生かすために活動している人達と一緒に働いてほしいです。

nice!(13) 
共通テーマ:日記・雑感

神奈川・中学生SOS 届かず自殺 [最近のニュースから]

今日はお彼岸なので、お墓参りに行くため仕事を休みにしました。








先程帰宅しましたので、パソコンに向かっているところです。








今朝はのんびりと羽鳥さんのテレビ番組を観ていました。








すると、神奈川県相模原市児童相談所の所長が記者会見をしている映像が流されていました。







中日新聞.jpg
中日新聞さんの記事からお借りしました







両親に虐待を受けていた男子中学生が2月に亡くなった件について記者から質問を受けていたのです。








その男子中学生は、2013年11月に顔に傷があったことから、当時通っていた小学校の教師が市に通報していました。








その後、2014年5月に親に暴行を受けたとコンビニに助けを求め警察が保護をしています。








児童相談所は翌月から両親と男子中学生に対して毎月1~3回一緒に児童相談所に通わせていたそうです。








しかし、男子生徒から児童相談所の職員対して、親から暴力をふるわれている、児童養護施設にいきたいなど度々訴えていたといいます。








生徒は10月から親の体調が悪いことを理由に、児童相談所へ通わなくなっていたようです。








児童相談所の職員は学校に出向き生徒と会っていたようですが、生徒は11月に首をつり意識不明となり今年2月に亡くなりました。








今朝の相模原市児童相談所の鳥谷明所長の説明を聞いていて、非常に腹立たしく思いました。








職務怠慢であり、非常識極まりない説明だったのです。








鳥谷氏は男子生徒が親から暴行され、怪我をしている事実があり、児童養護施設の職員へ救いを求めていたにもかかわらず保護をしなかった、その判断は間違えていなかったと述べていたのです。








親の暴力で怪我をしている子供が目の前にいて、緊急性を感じなかったとのであれば、担当職員や責任者の鳥谷氏は児童相談所にかかわってはいけない人間ではないでしょうか。








適正に問題ありです。








今回の場合、真っ先に生徒の身の安全を考え、保護すべきだったのです。








彼らの判断が間違えていたから、生徒が自殺を選択してしまったという結果を真摯に受け止めるべきだと思います。








自分の親に執拗に暴力をふるわれ、自らの命をたつことを選ぶしかなかった男子中学生、どんなに辛く悲しかったか、そう思うと本当に悔しいですね。

nice!(10) 
共通テーマ:日記・雑感

福島・除染作業員に纏わるデマ終息せず [最近のニュースから]

福島県南相馬市では東京電力福島第1原発の事故による除染作業が行われ、現在も8000人超の作業員が働いています。







福島・除染作業員.jpg
フリー画像からお借りしました







その作業員について、根も葉もないうわさ話が流れているそうです。








そのうわさとは、「女性への暴行」「中国人が作業員として多数入る」などのデマです。








現実に作業員による女性の被害は、2件あったのですがデマの内容とは全く違う事件でした。








作業員がパチンコ店で女性の体を触ったこと、もう1件は性的な犯罪ではなかったのです。








警察によると刑法犯認知件数は減少傾向にあるそうで、治安は向上しているのだそうです。








どいして、そのようなデマが流布しているのでしょうか。








それは住民の不安感が非常に強いからなのだと思います。








よそ者に対しての警戒心のあらわれともいえるのでしょうね。








住民ボランティアがパトロールを始めているそうですが、警察官などを増員する必要があると思います。








第1に頻繁に警察官の制服を目にすることで住民の安心感が増すでしょう。








第2にボランティアによるパトロールの方々が万が一にも間違えを起こさない為にです。








今の日本で善良なる市民ボランティアの方々が「自警団」と化し、暴力的行為を行うことはないと思いますが、わが国だけでなく諸外国においても「自警団」による悲劇は存在しています。








除染作業をスムーズに進める為にも、地元住民に安心感を持って協力して頂くことが必要だと思います。







福島・除染作業員2.jpg
フリー画像からお借りしました
nice!(8) 
共通テーマ:日記・雑感