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山形・「冷やし文化」にまた追加! [気になる情報]

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山形は東北なのに凄く暑いんです。









盆地だからなんですね。









私が学生の頃、山形出身の友人宅に夏休みに遊びに行ったことがあります。









山形市内でしたが、とにかく暑くてエアコンなしでは眠れないと思いました。









その山形には「冷やし文化」なるものがあるそうです。









そういえば、以前にテレビ番組の放送でみたのですが、冷やしシャンプーの特集をしていました。









ピントこなかったのですが、冷やしシャンプーを体験した方の感想は気持ちが良いということでした。









それに冷やしラーメンもありますね。









山形の「冷やし文化」にまた1つ追加された食べ物があります。









冷やした焼き芋なんです。









「冷やし焼き芋」は、5月の連休明けから販売をしているそうです。









芋は茨城産の「紅はるか」、遠赤外線でじっくりと焼き上げます。









その後、冷凍庫で一晩寝かすことで甘みと粘りがまして、更に美味しくなるそうです。









販売しているのは「やきいもや」山県市大手町8 tel:023-674-8586









「冷やし焼き芋」のお値段は、大が250円で中が200円です。









何だか美味しそうですね。









山形まで「冷やし焼き芋」を買いに行くことはできませんので、自分でつくってみても良いと思います。










焼いて、一晩冷やせば完成なんですからね。










お盆休みのおやつに決まりました!










1,遠赤外線で芋をじっくりと焼く


2,常温で荒熱をとる


3,冷凍庫で一晩寝かす


肝心なお芋は、茨城産の「紅はるか」です。









でも、暑い時期に面倒だな~って思っている方、ちょっと調べてみました。



























実は、自分で記事を書きながら、お盆休みにはのんびりとしたいから「冷やし焼き芋」をつくるのが面倒になったきちゃったんです!^^









これは、女性やお子さんにうけるかもしれませんよね!^^












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