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カリフォルニア・保護された子猫がこんなに元気に! [最近のニュースから]

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フリー画像からお借りしました










やはり、私達人間が頑張らなきゃいけませんね!^^









ねとらぼさんの記事に、「Facebookに投稿されたビフォー・アフターの変わりようが話題を呼んでいます」という記事が掲載されていました。










こんな記事でした。









米カリフォルニア州で、瀨死の状態の子猫が保護されたそうです。









その子猫は、気道の感染症に侵され、鼻は詰まり目も開ける状態ではなかったそうです。









ご飯も食べていなかったのでしょう、骨と皮だけにやせ細り、栄養失調と脱水症状にもなっていました。









もし、あと1日保護が遅ければ危険な状態だったそうです。









可哀想に、よほど子猫は衰弱していたんですね。









その子猫を保護したのは、カリフォルニア州の動物保護グループ「ザ•オンタリオ•レスキュー」です。









子猫は、動物病院で治療を受けてご飯も食べさせてもらいました。









今は、一時的な里親さんに預けられているそうです。









保護された子猫は、自力でご飯が食べられるようになり、目もパッチリ開けるようになっています。









元気になって良かったですね^^









その子は、可愛い名前も付けてもらいました。









「ルルちゃん」です。









今は、里親募集中なんだそうですよ!









「ルルちゃん」は、運が良いので幸せな生活が待っていると思います。









ルルちゃんが保護された時の写真と元気になってからの写真だそうです。








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ねとらぼさんの記事からお借りしました









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ねとらぼさんの記事からお借りしました









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ねとらぼさんの記事からお借りしました









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ねとらぼさんの記事からお借りしました










日本でも、ボランティアでワンちゃんやネコちゃんの保護活動をしている方々が沢山いらっしゃいますね。









個人や団体、それに動物病院の先生たちです。









以前も取り上げた事があるのですが、ワンちゃんやネコちゃんたちに悲しい思いをさせない為にも、まず避妊手術は絶対に必要ですね。









そして、生まれてきた子達には幸せになってほしいですからね。









私達人間の自己満足でも良いと思うんです。









まず、良いと思うこと、出来ることをしなければいけませんね。









ワンちゃんやネコちゃん達ペットに、私達は多くの恩恵を受けていると思います。










安易な気持で、動物に接することは良くありませんね。









どんなに可愛いと思っても、最期まで責任が持てるのかを考えてから・・・ですよね^^













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