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福島•県産の桃が海外で大人気!(^-^) [最近のニュースから]

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とても良い話題です。








福島県の特産の桃が、海外で好評で輸出が東日本大震災の東京電力福島第一原発の事故前の32.9トンを上回り、2016年のは30.6トンとなったそうです。








事故以前は、香港や台湾が主な輸出先だったそうですが、現在も輸入規制をしていることから、県やJA 官民一体となって新たな販路をみいだしました








前年の輸出の約3倍にもなったそうです。








2016年度の輸出先は、タイを中心としてマレーシア、インドネシア。シンガボールの4ヵ国です。








国内外での風評が、一日も早く払拭されることを願っています。








1人でも多くの方に、福島はもちろん、東北の農産物や海産物を購入して頂きたいと思います(^-^)



























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親子で命の大切さ 考えてみませんか! [日常の出来事]

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動物に接することは、命の大切さを考える良い機会になるようです。








また、命が如何に大切なのかを理解できると、相手の痛みや苦しみを察したり思いやったりする気持ちが芽生えるということです。








私が小学生の低学年頃に、野良犬を自宅に連れ帰り余り物のご飯を食べさせたことがありました。








その犬は、私から離れようとはせず、母から捨ててくるように言われたんです。








その時の辛い気持ちは忘れられません。








それからは、野良犬や野良猫を無責任に可愛がることはしなくなりました。








もし、自分の子供が犬や猫を拾ってきたから飼いたいと言われたらどう答えるかな?なんて考えてみたんです。








きっとOK !って言うと思います。








その条件は、最期まで可愛がってお世話をすることにします。








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ペットと一緒に暮らすといいことは、家族が1人増えるのと同じことなのですからね。








今日も昨日に引き続き、熊本の竜之介動物病院の院長先生の記事を紹介したいと思います。








この記事は2016/12/08に西日本新聞さんの朝刊(生活面)に掲載されたそうです。








子どもが野良猫を拾ってきました。さあ、あなたは何と言葉を掛けますか。動物病院にいるとよく居合わせ、心が痛くなるのが、子どもが子猫を拾ってきたときの親の対応です。

「何で拾ってきたの? ばい菌をいっぱい持っていて汚いのよ。感染したらどうするの。すぐに元の場所に捨ててきなさい」。こう言われた子どもたちは、命の大切さをどう考えるでしょうか。その子が大人になったら、また同じようなことを子どもに言うかもしれません。子どもたちの動物への態度が肯定的になるか、否定的になるかは、周囲の大人の態度で大きく変わります。大人の価値観は子どもに大きな影響を与えます。

竜之介動物病院(熊本市中央区)では、動物と一緒に保育所などを定期訪問しています。動物の力を借りて、命の大切さと尊さを知ってもらい、思いやりのある人間に育ってほしいという願いを込めた活動です。子どもたちが動物のぬくもりや心臓の音などを体で感じ、生き物の気持ちや痛みを察したり、思いやったりする機会を数多く持ってほしいのです。

動物が子どもたちにもたらすものは癒やしだけではありません。言葉を交わせなくても、他者を思いやる心など大切なことをたくさん教えてくれます。犯罪の低年齢化が指摘されていますが、動物を介して出会う子どもたちはみんな素直で、動物たちを見つめる瞳はきらきらしています。この子たちが日本の未来を担うと思うと、うれしくなります。子どもたちと未来のために、活動を続けていきたいと強く思います。

一方、私たちは定期的に、高齢者福祉施設にも動物たちを連れて訪問しています。ここでも動物の不思議な力を目の当たりにします。お年寄りが猫をなでようとしたり、犬にボールを投げて遊んでやろうとしたりしているうちに、動かなかった手が動く。声が出ないはずのお年寄りが犬の名前を呼ぼうとして声が出る。数え切れないほどの「奇跡」を見てきました。

幼いころ、動物たちと過ごした楽しい記憶は、どんなに年月がたとうとも消えることはなく、人々を支え続けていることが分かります。お年寄りは私たちの顔を記憶することはなくても、一緒に訪問する犬や猫の名前と顔はしっかりと覚えてくれます。私たちが話し掛けても表情が変わらなかった方が猫を抱いた途端、笑顔があふれました。この笑顔に出会うために私たちの活動は続いています。

「動物に癒やしてもらう」というのは人間のエゴだと感じます。動物も人から癒やされていないと、こうした活動は成り立ちません。動物も人もお互いが癒やし、癒やされる関係でなければならないと痛感しています。







以前、当ブログで竜之介動物病院を取り上げた記事はこちらからどうぞ!
2016年5月17日掲載記事

2016年4月26日掲載記事
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ペットの「痴ほう症」対策について [日常の出来事]

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最近は、私たち人間同様にペットも長寿になっていますね。








とても有難いことですが、痴ほう症になってしまうペットも増えているんです。








人間もペットも、愛する家族が分からなくなってしまうことは、とても悲しいことだと思います。








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私たちに多くをもたらしてくれるペット、長生き大いに結構なんです!でも、健康管理や痴ほう症対策はしておきたいです。








それは、私たちの責任でもありますよね、掛替えのない家族なんですから!^^








その「痴ほう症対策」、私たちが毎日当たり前にしている事が大切みたいなんですよ。








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今日は、以前にもブログで記事にさせていただいた熊本の竜之介動物病院の院長先生の記事を紹介したいと思います。







2016/10/27の西日本新聞さんの朝刊(生活面)に掲載された記事だそうです。
よろしければご覧くださいね。








「その猫、持ってきて」「そこに犬、置いといて」-。動物病院の新人スタッフは、違和感もなく、こう口にするような間違いをたまに犯してしまいます。動物は「連れてくる」であり、決して「持ってくる」であってはいけません。

この認識を徹底するため、心掛けてほしいことの一つが、動物に話し掛けること。朝起きたら自宅のペットに向かって、家族や友人にするように声を掛けるのです。「おはよう。今日は体調よさそうだね」などと、常に対等な目線で語り掛けます。

さらに、コミュニケーションに加えてほしいのが、体に触れること。特に、老犬や老猫には非常に大切です。老犬・老猫の飼い主はよく「寝ているから、そっとしておいて」と言いますが、これは正解のようでちょっと違います。

犬は1日のうち18~20時間は寝ています。年老いた犬猫は、さらによく寝ます。「よく寝ているから」とずっとそのままにしていたら、だんだん刺激を受けることが少なくなって、老化が加速します。気持ち良さげに眠っていたとしても、いつもそっと触れてあげてほしいのです。

最近は獣医療の進化により、ペットも高齢化しています。それに伴い、認知症を発症するケースも目立っています。犬に比べると少ないものの、猫も発症します。人間のアルツハイマー型認知症と似て、徐々に進行します。早ければ11歳で発症し、13歳を過ぎると症例は急増します。もの忘れや夜鳴き、家から抜け出しての徘徊(はいかい)などが出てくる場合があります。

飼い主の手に負えなくなることも少なくありません。最近、飼えなくなった老犬を世話する「老犬ホーム」が増えていますが、竜之介動物病院(熊本市中央区)も入院施設の一部を老犬ホームとして、認知症の犬や猫を世話しています。

ペットの認知症は根本的な治療法はありません。「名前を呼んだときの反応が鈍くなった」などの初期症状を見逃さず、病気の進行を遅らせることが重要です。

人間も同じですが、年を取れば聴覚や視覚などの感覚はだんだん鈍くなります。老化を遅らせる一番の薬は、刺激だと思います。体をなでることで皮膚から、飼い主の「気」というやさしい刺激が伝わります。語り掛けることが、ペットの脳細胞を活性化させます。どこでも気軽にできるこの穏やかなコミュニケーションが、ペットの老化を遅らせます。

世の中には「言葉を持たない動物たちは感情もない」と誤解している方々もいます。一方で、私たちは言葉を持たない動物たちの声なき声を理解しようと学んでいます。動物たちの一生は、私たち人間の人生の縮図のようなものです。同じ命として、区別されることがない世の中であってほしいと願います。







以前、当ブログで竜之介動物病院を取り上げた記事はこちらからどうぞ!
2016年5月17日掲載記事

2016年4月26日掲載記事
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またしても輸入食品疑惑! [最近のニュースから]

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食の安全、大切なことなんですけどね。








私は、中国や韓国からの輸入食品を購入しないようにしています。








いきなり、こんなことを書いてしまうと偏見や差別なんて感じられる方もいらっしゃると思います。








そんなつもりは、全然ないんですよ。








それは、過去に不衛生な食品や毒物の混入した食品、廃棄処分されるべき食品が当たり前のように流通しており、我が国にもその被害が及んでいるからなんです。








汚泥や家畜糞尿、浚渫土砂などの海洋投棄による海産物の汚染。








現在も問題になっている「プラスチック米」「下水の油」なんてバカな物まで作り出しているのですから、少なくとも食品に関しては危険としか判断できないのです。








大切な家族に、そのような食品を食べさせたくありませんよね!








報道されていましたが、ブラジルでも衛生基準を満たしていない食肉が国内外に販売されていたそうです。








問題になっているのは鶏肉だそうで、我が国が輸入している鶏肉の約80%がブラジル産だということです。








政府は、21日捜査対象となっている21の施設からの輸入を停止しました。








その21の施設の内、1施設の鶏肉がわが国に輸入されていたようです。








ブラジル政府も20日に輸出を停止されたそうです。








ブラジルから鶏肉を輸入していた、EU、チリ、メキシコ、スイス、あの中国も輸入禁止にしたようです。









報道によると、どうも食肉を検査する役人と企業が癒着をしていて、賄賂を受け取り安全性の証明書を交付していたようです。








役人絡みでの不正な行為で、国の重要な輸出産業が大打撃を受けることになるでしょうね。








一つ言えることは、我が国の食品自給率があまりにも低すぎるということだと思います。








安倍首相が2004年に「この国を守る決意」という本を出版されていますが、国防の最たるものが食品自給率を高めることではないでしょうか。























あっ! 話がそれてしまいそうなので、軌道修正しますね^^








とにかく、安全で安心な食品は国産に限りますね!^^








農業・畜産業・漁業などの食に関係している分野には、しっかりと予算を取り保護育成をしてほしいと思います。








以前、「日本の農家の収入の半分以上は政府の支援」なんて記事を読んだことがありますが、政府は補助金等の間違えた使い方をしているのではないでしょうか?




















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古河市・羽鳥慎一モーニングショーを観て [日常の出来事]

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昨日は仕事が休みでしたので、朝からNHKの連続テレビ小説「べっぴんさん」を観てからテレビ朝日の「羽鳥慎一モーニングショー」をのんびりと観ていました。








「継ぐ女神」のコーナーで、茨城県古河市にある老舗の日本酒蔵元「青木酒造さん」の8代目のご息女が取材を受けていました。








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こちらの蔵元さんは、創業が天保2年(1831)で186年間も続いている酒蔵です。







ご息女は20歳代の方で知佐さん、家業を継がれたのですから偉いですよね!









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ガジェット通信「日本酒ライター/コラムニストの友美さん」の記事からお借りしました
友美さんの記事はこちらからどうぞ!^^








凄いのは、自ら杜氏の修行もされているということでした。








醸している日本酒の酒名は「御慶事」です。









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海外でも高評価を受けているお酒だそうですよ。








若い方が伝統ある仕事を守ろうとすることは、本当に素晴らしいことだと思います。








あっ! 所蔵されていたお宝は、魯山人作の竹形花入れ(花瓶)で鑑定価格が100万円でした。









お宝も凄いですね!^^








青木酒造さんの紹介はこちらをご覧ください。
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シュークリームがドリンクに? [最近のニュースから]

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あの「お茶漬け海苔]」の永谷園さんが、驚きの新商品を販売しています。








飲むシュークリームだそうです。








今月の21日からJR 東日本のエキナカ自販機acureの一部で購入できるそうです。








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商品名は「ビアードパパの飲むシュークリーム」。







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シュークリームで有名なビアードパパの作りたて工房さんと永谷園さんとのコラボ商品なんです。








ビアードパパの作りたて工房さんでは「パイシュー」「クッキーシュー」「パリブレスト」「コロコロコルネ」「フォンダンショコラ」等々の人気スイーツを作っています。



















意外な組み合わせと思われた方もいらっしゃると思いますが、ビアードパパの運営会社が永谷園さんのグループ会社だったそうです。








飲まないで食べた方が・・・と思いましたが、うけるのではないでしょうか^^








「ビアードパパの飲むシュークリーム」は。4月後半には販路を拡大する予定だそうですから、コンビニでも購入できるようになるかもしれませんね。








ちょっと楽しみです!^^
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山梨•お花見に合わせた地ビール[さくらボック]販売中! [気になる情報]

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富士観光開発さんが醸造した富士桜高原麦酒「さくらボック]の販売が始まりました。








「さくらボック」は、昨年の12月に仕込み、3ヶ月かけて長期熟成をさせたことから、香りや口当たりなどバランスの良い仕上がりになっているそうです。








また、通常のビールの約2倍のモルトを使って醸造し、アルコール度数が8%になっているそうですから、期待できそうですよね(^-^)








「さくらボック」は、ドッペルボックと言われている種類で、ドイツでは修道士が断食の際に栄養源として飲んでいたようですよ。








私は、お花見の前に飲んでみようと思っています。








だって、お花見でビールを飲むと寒くてしょうがないんです。








お花見は、夜桜専門なんで^^








今年もお花見の時期を前に、様々な工夫を凝らした商品が出てくるんでしょうね。








楽しみですね!^^



















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沖縄産のサトウキビに着目! [最近のニュースから]

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沖縄県タイムスさんの記事に、明るい話題が載っていました。







沖縄県特産のサトウキビについてでした。








沖縄のサトウキビは既にバイオエタノールの原料としても有名ですよね。








その沖縄産のサトウキビが注目されているそうなんです。








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サトウキビ由来のアミノ酸「L- グルタミン」が、「鎌状赤血球貧血症」の治療薬となるそうです。








「鎌状赤血球貧血症」とは、遺伝性で周期的に発作が起きるそうで、激痛や臓器の破壊を引き起こす病気のようです。








マラリアに対応する為の特異な遺伝子が原因で、アフリカ系の人に多く発症しているそうです。








「L-グルタミン」を投与することで、赤血球の炎症を抑え正常な赤血球への回復を促す作用が発見されたのです。








実用化を計画しているのはアメリカの企業ですが、経営者は日本人の方だそうです。








原料はサトウキビですからね。








そこで、沖縄県のサトウキビに白羽の矢がたちました。








現在、世界で医療用の「L-グルタミン」の生産量は、年間2000トンで同貧血症患者の約20万人分しかありません。








現実には、アメリカ、イギリス、EU、インドア、アフリカ等に約2500万人の患者がいるそうです。








患者の平均寿命は、アメリカでは40歳半ば、発展途上国では20歳前後だということです。








沖縄県の特産、サトウキビで沢山の方々の命を救うことができるなんて、燃料のバイオエタノールと同様に素晴らしいことですよね!(^^)








一日も早く、沖縄県での薬品の製造が始まると嬉しいですね。
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先人の知恵、念のため確かめて!^^ [日常の出来事]

今日は、大分合同新聞社さんの記事を紹介します。








別府市の若手消防署員さんの自宅に友人を招いたところ、その友人にお腹がすいたと言われたそうです。








その時、以前貰ったお餅があることを思い出しました。








台所を探したらポリ袋に入ったお餅が出てきたんです。








そのお餅にはカビが生えていたそうです。








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でも、子供の頃に祖母から「餅のカビは体に害がない」と聞いていたことから、カビをとって電子レンジで温めて食べようとしました。








友人から止めるように促されたそうですが、おばあちゃんから聞いていたのだから心配がないと話したのです。








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しかし、念のためインターネットで調べてみたところ、害のあることが分かったそうです。








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昔の人は、お持ちのカビをとって食べても具合が悪くならなかったので、「餅のカビは体に害がない」と判断したのでしょうね。








先人たちの経験の蓄積によって生まれたことなのでしょうから、間違えではないのでしょうが食べない方が良さそうですね^^








私も同様のことを母から聞いたことがありますし、母は祖母から聞いていたのでしょうね。








若い消防署員さん、残念(ショック)だったでしょうね。








「おばあちゃんの知恵袋」昔から言い伝えられたことが間違えていることもあるんですよね。








疑うのではなく、確かめてみることは必要なことなんですね^^
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ついに「スマホ」デビュー!(^^)d [日常の出来事]

今月で「ガラケイ」とさよならしました。









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約20年間、大手キャリアで「ガラケイ」を利用していました。








利用と言いましても、通話もEメールも殆どしておらず、一日に一度だけ帰宅前にショートメールを妻にするくらいでした。








携帯の機種変更の必要があり、検討をしていたのですが、気に入った機種がなかったんです。








そこで、仕方がないので「スマホ」への切り替えを決めました。








しかし、私の契約していた通信会社の通信料金を調べたところ、非常に高く感じました。








ネットでいろいろと調べましたら、「格安スマホ」が話題になっているようでした。








今は、妻と私の「格安スマホ」が2台あります。








ところで、大手キャリアユーザーの8割以上が「スマホ」の料金が高いと思っているそうです。








調査をしたのは「MMD 研究所さん」です。








調査対象は15歳以上の男女971人で、大手3キャリアユーザー335人、格安スマホ321人、大手キャリアのフィーチャーフォンが315人です。








大手キャリアのスマホユーザーは、月額利用料の平均が7876円で、格安スマホのユーザーは、月額利用料の平均は2975円だったそうです。








大手キャリアフィーチャーフォンユーザーの月額利用料の平均は3071円でした。








大手キャリアのスマホユーザーが適正だと思う料金の平均は4117円でした。








格安スマホのユーザーが適正だと思う料金は2176円です。








大手キャリアのフィーチャーフォンユーザーが適正だと思う料金の平均は1952円でした。








端末の機種代金にしても、大手キャリアのスマホユーザーの平均は5万9312円で、格安スマホのスマホユーザーの平均は3万5614円だったそうです。








スマホの機種代金に支払ってもよいと思っている金額は大手キャリアのスマホユーザーの平均は2万4984円、格安スマホユーザーの平均は2万3580円で、同じ価格帯のようです。








大手キャリアのユーザーも格安スマホのユーザーも、満足していないということが分かりますよね。








利用料、端末代金、もっともっとお安くなると嬉しいんですけどね!^^








因みに、私は携帯電話をほとんど使用していませんでしたので、「格安スマホ」に切り替えて毎月の料金が上がってしまったんですけどね^^









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今月から、スマホで「ライン」「ネット検索」「ナビ」et cetera、et ceteraいっぱい頑張ります!


























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